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NTTの研究所が取り組んでいるR&Dアクティビティをご覧いただけます。


みえてきた2020とその先の社会

未来へつながるおもてなし

オススメ展示マークはオススメ展示です

  • A-3
  • Webコンテンツをあなたにあわせて提示します
  • pdf
  • 利用者に合わせて情報をわかりやすく提示するWEBデザインコンバータ
  • 訪日外国人の増加や高齢化に伴い多様な利用者を想定した情報提示は不可欠ですが、個別で対応するにはコンテンツ作成コストが高いという課題があります。そこで、使用する言語や年齢など、個人の特性やサービスの目的に合わせてコンテンツをわかりやすい表現に変換するWebデザインコンバート技術の検討と、トライアル評価を通してユーザのニーズに対応したサービス具現化に取り組んでいます。
  • A-4
  • 歩行者移動支援に必要なバリアフリー情報を収集します
  • pdf
  • ダイバシティナビゲーション実現のための情報収集技術「MaPiece」
  • 車いす利用者や、杖やベビーカーを利用する人などは時間や距離以外に、路面状況や段差階段などを考慮した、それぞれの移動手段に応じたナビゲーションが必要です。NTT研究所は、様々な移動手段のユーザに対応したナビゲーションを可能にするために、バリアフリー情報を収集するための技術を実現しました。
  • A-5
  • 平易な立体地図で目的地まで案内します
  • pdf
  • 2.5D地図表現技術
  • 地上と地下、建物内などにおいて、上下階のつながりや階をまたいだ先の出入口や店舗、施設の場所など、目的地への案内に際して従来の平面地図(2D)ではわかりにくい案内ポイントを、立体地図(2.5D)としてわかりやすく表示する技術です。空港、駅、スタジアムなどの既存2D地図データに階層構造や施設の特徴を反映する高さ情報を与えるだけで、アプリ上で立体地図として利用できます。
  • A-6
  • コンテキストを検知して最適な情報を表示します
  • pdf
  • スマートデバイス機能制御エンジン
  • スマートデバイスのコンテキスト(位置情報、時間帯、利用者属性など)を検知して、適切なコンテンツを自動的に表示します。インテリジェント暗号を応用することでコンテンツに条件文を組み込んで暗号化することができ、様々なコンテキストの組み合わせ条件(AND/OR条件)に応じた細やかで柔軟な制御を実現しました。
  • オススメ展示マークA-a
  • R&D Forum Showcase 2017
  • pdf
  • 興味・混雑に応じたきめ細かなナビ、動画対応かざして案内、ボット説明員
  • 最先端の研究所技術と市中技術とを組み合わせ、リアルに体験できるR&DフォーラムをShowcaseとしてお見せします。スマホにインストールする公式アプリの「混雑回避ナビ」「かざして案内」「ボット説明員」、会場中央の「人流誘導サイン」、おすすめ展示を案内する「corevo for Reception」など本Showcaseを支える技術は空港・駅・スタジアムなど公共施設、街ナカ、エンタメ分野への適用にも取り組んでいます。
  • A-b
  • 手を引っ張る感覚で様々なナビゲーションを実現します
  • pdf
  • 手も心もひかれるモバイルガジェット:ぶるなび
  • 革新的コミュニケーションデバイス「ぶるなび」が更に進化しました。使いやすいスマホケース型、豊かな引っ張り感覚を実現する6自由度型により、日常生活からVR空間まで様々なシーンで活用できるようになりました。映像や音と組み合わせることで、まったく新しいユーザー体験を実現します。