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NTTの研究所が取り組んでいるR&Dアクティビティをご覧いただけます。


2020とその先の未来を支えるネットワーク

サービス共創ネットワーク

オススメ展示マークはオススメ展示です

  • オススメ展示マークD-1
  • 柔軟なネットワークがビジネスコラボレーションを加速します
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  • 2020とその先の未来を支えるネットワーク技術
  • サービス事業者を取り巻くビジネス環境は、デバイスの多様化やIoT技術の進展から様々な変化への対応が求められる状況にあります。NTTがめざしている新しいネットワークは、サービス事業者の皆様と”協奏”し、仮想化の特徴を活かした”競争”力ある革新的なサービス”共創”を実現します。
  • D-2
  • そのサービス、そろそろワンオペで協奏しませんか?
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  • コラボレーションサービスを支えるワンストップオペレーション技術
  • 複数事業者のネットワークおよび付随サービス(クラウド・アプリ)を組み合わせ、一括で運用/保守可能とするオペレーション連携機能の研究開発を実施中です。サービス事業者で本来必要となる事業者ごとの設定・保守業務等を、オペレーション連携機能が実現するワンストップオペレーション(ワンオペ)が一元的に受け付け、提供を行います。
  • D-3
  • いろいろなネットワークを、かんたんに提供/監視します
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  • B2B2Xサービスを支えるネットワーク運用管理技術
  • B2B2Xサービスを支えるために、ネットワークの領域(アクセス〜データセンタ)とレイヤ(サービス/論理/物理)を統合的に運用管理する技術を研究しています。従来のネットワークごとの運用管理に比べて、サービス事業者へのネットワークとその稼動状況の迅速な提供が可能になります。
  • D-4
  • 要望に応じて即座にサービスを実現できます
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  • サービスに合わせた最適なスライスに振り分ける機能の実証
  • サービス事業者の様々な要望に応じてユーザの通信を柔軟に制御する機能の実現に取り組んでいます。端末ごとにトラフィック量や通信内容に応じて通信を適切なサービスへと振り分けることが可能です。また、振り分け機能と仮想化技術を組み合わせることによって、よりダイナミックかつ低コストにサービスを実現できます。
  • D-5
  • NWセキュリティ運用のあれこれ、一つにおまとめします
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  • サイバー攻撃に対するセキュリティ運用を一元化するNWセキュリティコントローラ
  • サービス事業者やエンドユーザを先鋭化するサイバー攻撃から守ることのできる安心安全なNWサービスや様々なセキュリティサービスの提供をめざしています。その実現のために、NWセキュリティコントローラを中心としたアーキテクチャにより、「検知」・「分析」・「対処」のセキュリティ運用を一元的に管理・制御し、迅速かつ安定的なNW運用やサービス提供を可能とする仕組み作りに取り組んでいます。
  • D-6
  • 最新のセキュリティ技術とネットワーク技術とを相互連携させさまざまなサイバー攻撃からみなさまを守ります
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  • キャリアネットワークにおける攻撃検知・対処と連携制御技術
  • 現在、サイバーセキュリティの世界では、攻撃者が圧倒的に優位な立場です。この攻撃者優位の現状を打破するため、最新のセキュリティ技術とネットワーク技術とを相互連携させた、従来とは異なる斬新な手法で、さまざまな脅威に立ち向かい安心・安全なネットワークサービスを提供する「サイバーリスクフリーネットワーク」の実現をめざします。
  • D-7
  • APIを活用した新サービス創造やトライアルの場を提供します
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  • NTT研究所技術API普及施策「アトリエN」
  • NTT研究所が取り組んでいる様々な技術を活用し、スピーディーな事業展開に貢献できるよう、全研究所の技術をAPIとして試用できるサービス試験開発の場「アトリエN」を提供することで、タイムリーかつ低コストなサービス開発の実現に取り組んでいます。本施策により、B2B2Xモデルにおけるサービス試作や実証実験を推進し、多様なパートナとのコラボレーションによる新たなサービスの創出をめざします。
  • D-8
  • 次世代移動通信システム5G
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  • 〜 5Gの実現に向けたドコモの取り組みを紹介 〜
  • 2020年以降に容量1000倍&ユーザ体感通信速度100倍以上(2010年比)といった飛躍的に高い性能を実現する次世代移動通信システム5Gを紹介します。世界の主要ベンダーと共同で行っている5G実証実験、「5Gトライアルサイト」の取り組み、ならびに幅広いパートナー企業との連携による新たなサービス創出に向けた取り組みをご紹介します。
  • D-9
  • 湧き出る情報を多彩な流れに変え様々な用途に応えます
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  • 多様なストリーム処理を支えるデータストリームアシストNW
  • 警備・介護などのサービス提供に必要な情報は、日常の生活の中で生まれ、その多くが周辺で利用されています。セコム株式会社と共同研究で具体化したデータストリームアシストNWは、データストリームの分流・変換・貯留を通信経路上で行なうことで、情報の利用が多い場所でのNWの利用効率を高め、より多くの人や多彩なサービスに情報を届けます。
  • D-10
  • バースト的な需要変動に対応可能なICTサービスを提供します
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  • デバイス単位でカスタマイズ/リソース割当を実現する新サーバ、ネットワーク技術
  • サービス事業者向けにサーバ、ネットワークなどのICTリソースをデバイス単位でカスタマイズ/リソース提供可能な新サーバ、ネットワーク技術について、EricssonとNTTは共同検証を実施しています。バースト的な需要変動に対応可能なICTサービスをサービス事業者向けに提供することにより、2020年のイベントで普及が期待されるサービスを実現します。
  • D-11
  • 未来に向けた環境保護活動に取り組んでいます
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  • NTTグループ環境宣言
  • 「人と地球が調和する未来」、そこでは世界中のあらゆるものがつながる持続可能な社会が実現されている、そのような未来の実現に向けて、私たちNTTグループは環境貢献の最先端企業の一員として力を十分に発揮できることをめざし、日々の環境活動に取り組んでいます。
  • D-a
  • 遠隔からヒトの感覚に近い通信が実現可能になります
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  • “超低遅延”固定/移動ネットワークアーキテクチャ技術
  • ・B2B2XモデルのミドルB事業者向けにネットワークのデバイス/モノ近傍に配備された計算資源を提供することで、これまでよりも超低遅延な通信を実現可能とするエッジコンピューティングを活用したネットワークアーキテクチャ技術の研究開発を推進しています。
    ・ノキア・NTTのコラボレーションにより、遠隔からヒトの感覚に近い通信が可能となる新たなユースケースを具現化しました。