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研究開発体制

NTTフェロー紹介

守谷健弘

守谷健弘

コミュニケーション科学基礎研究所
守谷特別研究室長

[ 研究分野 ]
音声・音響信号符号化

[ 任命日 ]
2007年 4月 1日


著書

  • ・”音声符号化” 電子情報通信学会出版 1998
  • ・北脇編著, (守谷他部分執筆) "ディジタル音声オーディオ技術" 未来ねっとシリーズ,電気通信協会, 1999.

表彰

  • 1985年 電子通信学会, 学術奨励賞 (ベクトル量子化)
  • 1988年 日本音響学会, 粟屋学術奨励賞 (音声の変換符号化)
  • 1993年 日本音響学会, 技術開発賞 (PDC PSI-CELP)
  • 1995年 電子情報通信学会, 論文賞 (PDC PSI-CELP)
  • 1995年 電子情報通信学会, 業績賞/小林記念特別賞 (PDC PSI-CELP)
  • 1996年 電波システム開発センター電波功績賞, 郵政大臣表彰 (PDC PSI-CELP)
  • 1996年 日本音響学会, 技術開発賞 (ITU-T CS-ACELP)
  • 1996年 電気通信普及財団, テレコムシステム技術賞 (ITU-T CS-ACELP)
  • 1997年 日経BP社, 技術賞, 情報システム部門 (TwinVQ)
  • 1998年 科学技術庁長官表彰, 注目発明 (TwinVQ)
  • 1999年 電気通信普及財団, テレコムシステム技術賞(奨励賞)(MPEG TwinVQ)
  • 1999年 ISO/IEC標準化貢献感謝状 (MPEG TwinVQ)
  • 2001年 ISO/IEC標準化貢献感謝状 (MPEG TwinVQ)
  • 2003年 全国発明表彰, 特許庁長官賞 (ITU-T CS-ACELP)
  • 2006年 情報処理学会, 論文賞 (ロスレス符号化)
  • 2006年 情報処理学会規格調査会, 標準化貢献賞
  • 2007年 電気通信普及財団, テレコムシステム技術賞(奨励賞)
  • 2007年 電子情報通信学会, 業績賞
  • 2008年 日本オーディオ協会賞
  • 2008年 文部科学大臣表彰(科学技術賞・研究部門)
  • 2008年 逓信協会, 前島賞
  • 2010年 紫綬褒章
  • 2012年 電子情報通信学会, 功績賞
  • 2014年  情報処理学会規格調査会 標準化功績賞
  • 2015年  電子情報通信学会フェロー
  • 2016年  IEEE James L. Flanagan Speech and Audio Processing Award

学会役員等

  • IEEE SP society Fellow evaluetion committee member(2008年〜2010年)
  • 情報処理学会規格調査会SC29専門委員長、技術委員、表彰委員(2008年〜2011年)
  • 日本音響学会 副会長(2011年〜2013年)
  • IEEE Journal for Selected Topics in Signal Processing 上席編集委員(2013年〜2015年)
  • IEEE Signal Processing Society Speech Technology Committee 委員(2015年〜)
  • IEEE Signal Processing Society 東京合同支部会長(2015年〜2016年)

客員教授等

  • 東京大学大学院情報理工学研究科連携講座客員教授(2002年〜2005年)
  • 電気通信大学 非常勤講師(2007年〜2008年)
  • 東京大学大学院情報理工学研究科連携講座客員教授(2011年〜2014年)

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