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Moving Forward Together As Your Value Partner

NTTはこれまで、1964年東京オリンピック、1972年札幌冬季オリンピック、
1998年長野冬季オリンピック・パラリンピックにおいて、
さまざまな通信サービスを提供してきました。

1958 東京タワー完成
TOKYO 1964 開催期間:1964年10月10日〜24日 実施競技種目数:20競技163種目 参加国・選手数:93の国と地域・5,152名
太平洋横断ケーブル開通 東京オリンピックで電話線をデータ通信に 使用する初の試み
1964
1965 東海道新幹線「ひかり」が運転開始
1966 日本の総人口が1億人を突破
1968 日本のGNPが世界第2位
1969 東名高速道路が全線開通
1970 日本万国博覧会(大阪万博)が開幕
SAPPORO 1972 開催期間:1972年2月3日〜13日 実施競技種目数:6競技35種目 参加国・選手数:35の国と地域・1,006名
札幌冬季オリンピックで 初の国産電算機による競技結果送信
1972
ファックスサービス開始
1973
1978 新東京国際空港(成田空港)が開港
1984 日経平均株価1万円の大台突破
電電公社からNTTへ
1985
携帯電話サービス開始
1987
WWWが登場
1991
1995 阪神・淡路大震災
NAGANO 1998 開催期間:1998年2月7日〜22日 実施競技種目数:7競技68種目 参加国・選手数:72の国と地域・2,176名
長野冬季オリンピック・パラリンピックで ISDNテレビ電話を通訳ボランティアに活用
1998
一般家庭への光ファイバー提供開始
2001
2003 地上デジタル放送開始
2005 日本初の磁気浮上式リニアモーターカー  (愛知高速交通東部丘陵線)が開業
LTE サービス登場
2010
2011 東日本大震災 九州新幹線鹿児島ルート全線開業
2012 東京スカイツリーが開業
東京が2020年オリンピック・パラリンピックの開催都市に選定
2020年東京オリンピック・パラリンピックのゴールドパートナーに決定(通信サービス)
2013
2014 4K放送開始
光コラボレーションサービスの提供開始
2015 北陸新幹線 開業
2016年8月5日〜9月18日(ブラジル)リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック
2016
2018年2月9日〜3月18日(韓国)平昌冬季オリンピック・パラリンピック
2018
2020
TOKYO 2020

2020年7月24日〜9月6日
東京オリンピック・パラリンピック

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会では、
急速なICTの進化により、これまで以上に利便性と同時に安全性が求められます。

NTTは、東京2020ゴールドパートナー(通信サービス)として、
安心・安全・快適な大会運営に貢献することはもちろん、グループの持つ通信・セキュリティ技術や
国内外のサービスインフラを活用し、東京2020をはじめとした出場選手、関係者、
および国内外からのゲストの皆さまにこれまでにない
最高のおもてなしを提供すべく取り組んでいきます。

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