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「corevo®(コレボ)」に関するNTTグループの最新情報をご紹介します。

2018. 10 .04
AIに指示、対話しながら複合現実空間で作業ができるMRソリューションの提供を開始
〜ヘッドマウント型のMRデバイス「Microsoft HoloLens」と対話型AIエンジン「COTOHA VA」の連携により実現〜

 株式会社ネクストスケープ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小杉 智、以下 ネクストスケープ)およびNTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下NTT Com)は、ヘッドマウント型のMRデバイス「Microsoft HoloLens」と、対話型自然言語解析AIエンジン「Communication Engine “COTOHA® Virtual Assistant” 」(以下COTOHA VA)を連携させたMR(Mixed Reality)ソリューション(以下 本ソリューション)の提供を、2018年10月4日より開始します。

2018. 10 .04
AIを活用した生産プロセスの高精度なモデルを構築
〜仮想的なプラント再現に向けて複数の予測モデルを搭載したシミュレータの実行に成功〜

 NTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下 NTT Com)は、横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:西島 剛志、以下 横河電機)、および横河ソリューションサービス株式会社(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:村井 哲也、以下 横河ソリューションサービス)と、各社のAI/IoT技術を連携させることで、プラント内の反応器の状態を予測するモデル(反応器状態予測モデル)を構築し、そのモデルを横河電機のプラント制御シミュレータと組み合わせ、仮想的にプラントを再現するために必要なシミュレータを構築した結果、予測誤差の累積による乖離を起こすことなく、連続的にシミュレータを実行することに成功しました。その結果、状態変化に影響を与える各要素の影響度を分析できるようになりました。

2018. 10 .03
ドライブレコーダーの音声、映像、センサーデータをAIが解析することで、交通事故における自動検知の精度向上に成功
〜マルチモーダル深層学習を活用し、運転手の安全意識向上・事故軽減対策に貢献〜

 NTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下NTT Com)と日本カーソリューションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:野上 誠、以下 NCS)は、ドライブレコーダーの映像、センサーデータ(速度、加速度)に音声データを加え、NTT Comが開発したAI(マルチモーダル深層学習)が解析することで、交通事故における自動検知の精度向上に成功しました。
 今後両社は、ドライブレコーダーから交通事故やそれにつながる危険運転を自動検知し、運転手の意識向上や事故軽減への対策など安全運転の実現に向けた取り組みを行っていきます。

2018. 10 .03
(お知らせ)外国人向け日本語会話トレーニングサービス「Japanese Language Training AI」のトライアル提供開始
-日本語特有の「発音」や「言い回し」をAIが判定&アドバイス-

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、外国人向け日本語会話トレーニング支援サービス「Japanese Language Training AI」(以下、本サービス)を開発し、2018年12月12日(水曜)から2019年6月12日(水曜)の期間でトライアル提供いたします。

2018. 10 .03
大日本印刷とNTT Com AIで新たな顧客体験を提供する店頭SPツールを開発 一人ひとりの行動や発言に合わせて商品棚が会話で接客

 大日本印刷株式会社(以下 DNP)とNTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com)は、店頭でお客さまが発言した内容や行動、属性に合わせて、AIが商品をお勧めしたり、質問に対して回答したりできる次世代SP(セールスプロモーション)ツール(以下 SPツール)を開発しました。両社は新たな顧客体験の提供に向けて、実店舗導入のための実証実験を2019年3月までに行います。

2018. 09 .27
画像認識AI「Deeptector®」に新機能(正例判定型など)を追加
〜少量の良品画像データの学習により不良品の検出が容易に可能に〜

 エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:栗島 聡、以下 NTTコムウェア)は、画像認識AI「Deeptector®」の新機能として「正例判定型」および「学習済みモデルのポータビリティ」を本年10月1日より提供開始します。

2018. 09 .26
(お知らせ)ムスリムやベジタリアンが購入可能な食品がアプリ上でわかる「食品判定システム」を開発
-商品棚をスマートフォンで撮影するだけ-

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、食の禁忌を持つ人々がコンビニやスーパーで食品を購入する際に、商品棚をスマートフォンなどで撮影するだけで、対象の商品が口にできるか否かを判定できる「食品判定システム」(以下、本システム)を開発いたしました。

2018. 09 .12
「第20回自動認識システム大賞」においてAI人物検索サービス「Takumi Eyes」が「大賞」を受賞

 NTTコミュニケーションズ(以下 NTT Com)が提供するAI人物検索サービス「Takumi Eyes」は、一般社団法人日本自動認識システム協会が選定する「第20回自動認識システム大賞」において「大賞」を受賞しました。
 なお今回の受賞に際し、同協会が主催する「第20回自動認識総合展」の開催初日である2018年9月12日に表彰式が行われます。

2018. 09 .10
家族の一員になるロボット・ATOM
-「コミュニケーション・ロボットATOM」は、講談社・手怎vロダクション・NTTドコモ・富士ソフト・VAIOが、各社の強みを生かした最新の技術を注ぎ込み、待望の「完成版」も、2018年10月1日(月曜)全国一斉発売!-

「家族の一員になるロボット・ATOM」が、全国約2万件の定期購読者のもとで、誕生します!
「コミュニケーション・ロボットATOM」は、講談社・手怎vロダクション・NTTドコモ・富士ソフト・VAIOが、各社の強みを生かした最新の技術を注ぎ込み、待望の「完成版」も、2018年10月1日(月曜)全国一斉発売!

2018. 09 .10
(お知らせ)自然対話プラットフォームに新機能を導入
-講談社のコミュニケーション・ロボット「ATOM」へも新機能を追加搭載-

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、対話型AIサービスのプラットフォームである「自然対話プラットフォーム」(以下、本プラットフォーム)において、「雑談対話エンジン」に新機能を追加するとともに、新たに「思い出エンジン」を開発し、個々のユーザの経験・趣味・嗜好などに沿った会話を実現したり、対話相手となるシステムの発話表現をカスタマイズしてキャラクター独自の表現を演出したりすることができる機能を導入しました。本プラットフォームは、株式会社講談社の「コミュニケーション・ロボット ATOM」(以下、ATOM)にも採用されており、今回追加された機能はATOMでもご利用いただけます。

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