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「corevo®(コレボ)」に関するNTTグループの最新情報をご紹介します。

2017. 08 . 08
(お知らせ)1次産業向けにAIを活用した新たなIoTソリューションを提供

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、1次産業向けにAIを活用した新たなIoTソリューション(以下、本ソリューション)を2017年9月中旬より提供を開始いたします。本ソリューションの提供に先立ち、株式会社アプレ(以下、アプレ)と水耕栽培、双日ツナファーム鷹島株式会社(以下、双日ツナファーム鷹島)とマグロの養殖の現場において実証実験(以下、本実証実験)を、2017年8月8日(火曜)より開始いたします。

2017. 07 . 18
(お知らせ)AI開発基盤を実用化
-短期間でディープラーニングによる高精度なAIを提供可能-

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、AIの開発を効率的に行うAI開発基盤(以下、本基盤)を実用化しました。本基盤は、ディープラーニングによるAIの開発時間を削減することで、高精度な様々なAIを短期間で開発し、法人企業に対し提供を行うものです。

2017. 07 . 12
AI人物検索サービス「Takumi Eyes」を提供開始
-監視カメラ映像の確認作業を自動化し、目視で1時間かかる人物の特定を15分以内に完了-

 NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、AI(人工知能)技術の一種であるディープラーニング(深層学習) を活用して、録画映像から不審者などの特定人物を自動検出することができるAI人物検索サービス「Takumi Eyes」の提供を開始します。

2017. 07 . 03
文化観光業界特化型AI翻訳サービス「ひかりクラウドcototoba」を提供開始
-多言語対応で訪日外国人のおもてなしをさらに充実-

・NTT東日本は、独自に制作・収集した文化観光分野の対訳コーパス※1や頻出フレーズ・単語を大量に 機械学習させることで、同分野における翻訳精度を向上させたAI翻訳サービス「ひかりクラウドcototoba」(以下、本サービス)を、2017年7月3日(月)より全国で提供開始いたします。
・デジタルコンテンツ制作等のサービスを展開するさまざまな企業へ翻訳機能をAPI提供し、提供を受けた企業がコンテンツ等と多言語翻訳をセットで文化観光施設に提供することにより、訪日外国人の集客やおもてなしの充実に向けた多言語対応シーンを展開していきます。
・なお、凸版印刷株式会社(以下、凸版印刷)が提供する観光事業者向け翻訳サービス「ジャパリンガル」に、本サービスが初めて導入されます。

2017. 06 . 27
「Deep Learning画像認識プラットフォーム」《クラウド版》を販売開始
-フロンティアコンストラクション&パートナーズ株式会社と新築マンション竣工検査におけるAI画像認識技術の有効性を検証-

 エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:栗島 聡、以下 NTTコムウェア)は、「Deep Learning画像認識プラットフォーム」の機能を拡充し、2017年6月30日より《クラウド版》の販売を開始します。すでに販売中の《インストール版》とあわせ、「監視・検閲」「保全・点検」「製品検査」の各分野におけるAI利用をさらに促進します。

2017. 06 . 23
「ドコモAIエージェント・オープンパートナーイニシアティブ」を推進
-AIエージェントAPIのオープン化により協創を促進-

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、中期戦略2020「beyond宣言」で掲げている、お客さまのライフスタイルを革新する新AIエージェントの実現に向け、基盤の中核となる「AIエージェントAPI」(以下、本API)を開発いたしました。本APIは、新AIエージェントを構築するための基本システムであり、NTTグループのAI「corevo®」のひとつである先読みエンジンと多目的対話エンジン、およびIoTアクセス制御エンジンの3つのエンジンで構成されます。

2017. 06 . 22
SpeechRecに世界最高レベルの音声認識技術を搭載
-コンタクトセンターや対話ロボットなどのAIビジネスを加速-

 NTTテクノクロス株式会社(以下、NTTテクノクロス 本社:東京都港区港南、代表取締役社長:串間和彦)は、高精度音声認識ソフトウェア「SpeechRec」をバージョンアップし、2017年6月22日から提供します。

2017. 06 . 21
NTTコミュニケーションズのAIエンジン「COTOHA」が「MM総研大賞2017」におけるAI分野で最優秀賞を受賞

 NTTコミュニケーションズ株式会社(以下:NTT Com)が提供するAIエンジン「Communication Engine”COTOHAR”(コトハ)」(以下:COTOHA)は、株式会社MM総研(本社:東京、代表取締役所長:中島 洋)が2017年6月19日に発表した「MM総研大賞2017」において、スマートソリューション部門 AI分野で最優秀賞を受賞しました。

2017. 06 . 15
日本橋室町地区において都市ビッグデータとAIの活用をめざした共同実験を開始
-都市開発・エリアの価値を高める情報活用プラットフォーム「AI×AI(仮称)」の活用-

 株式会社日建設計総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役所長: 野原文男、以下、NSRI)と日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長: 鵜浦博夫、以下、NTT)は、都市の様々なビッグデータ(情報)をエリアマネジメントに活かすため、AI(人工知能)を利用したエリア情報活用プラットフォーム「AI×AI(アイアイ)(仮称)」の共同研究を行っております。

2017. 06 . 08
ハッカソン審査員の関心を視える化
-メ〜テレ主催ハッカソンイベントにおけるバイタルデータ解析による審査員の「興味度」を推定!!-

 西日本電信電話株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:村尾 和俊 以下、NTT西日本)と、愛知県公立大学法人 愛知県立大学(所在地:愛知県長久手市、理事長:鮎京 正訓 以下、愛知県立大学)は、2017年5月13日(土)、14日(日)に、名古屋テレビ放送株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:横井 正彦 以下、メ〜テレ)が主催したハッカソンイベント「メイキン クエスト」において、バイタルデータ解析を用いた新たな審査方法を模索する共同トライアル(以下、本トライアル)を行いました。

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