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「corevo®(コレボ)」に関するNTTグループの最新情報をご紹介します。

2017. 08 .31
NTTコミュニケーションズLINE公式アカウントにAIエンジン「COTOHA」を搭載
-お客さまの疑問にAIがいつでも対応・「OCN モバイル ONE」おすすめプランも提案-

 NTTコミュニケーションズ(以下:NTT Com)は、自然な日本語を高い精度で理解できる AI(人工知能)エンジン「Communication Engine “COTOHA® (コトハ)”」 (以下:「COTOHA」)を活用し、LINE公式アカウント上で格安スマートフォン(以下:格安スマホ)やSIMカードについてお客さまの疑問・質問に24時間365日対応するAI対話機能と、モバイル通信サービス「OCN モバイル ONE」の豊富な料金プランからお客さまにおすすめのプランを提案する診断機能を、2017年8月31日から提供開始します。

2017. 08 .30
AI(人工知能)を活用する超高層建物向けアクティブ制振技術を開発
-長周期地震動に対し従来制振技術よりも大幅に揺れを低減-

 株式会社NTTファシリティーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:一法師 淳 以下、NTTファシリティーズ)は、超高層建物の長周期地震動対策として、業界初となる振動制御にAIを活用する新しいアクティブ制振技術(以下、本技術)を開発しました。

2017. 08 .30
AIにより健康寿命を延伸し、社会保障費削減をもたらす
データヘルスシステムの研究開発

 国立大学法人筑波大学(本部:茨城県つくば市、学長:永田恭介)と鰍ツくばウエルネスリサーチ(本社:千葉県柏市、代表取締役社長:久野譜也)、劾TTデータ経営研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川島祐治)、NTTアドバンステクノロジ梶i本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)は、総務省予算により国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する「AIを活用した保健指導システム研究推進事業(2017年度〜2019年度)」の大型研究プロジェクトに採択されました(研究代表者:筑波大学 教授 久野譜也)。

2017. 08 .14
日本最大規模となる保険金サービス拠点への「AI音声認識システム」の導入
-音声ビッグデータを活用した独自AI開発-

 損害保険ジャパン日本興亜株式会社(社長:西澤 敬二、以下:「損保ジャパン日本興亜」)は、全国約300箇所(約1万席)の保険金サービス拠点において、NTTコミュニケーションズ株式会社(代表取締役社長:庄司 哲也)が構築する音声認識技術を活用した「AI音声認識システム」を2018年2月1日から導入します。

2017. 08 . 08
羽田空港の情報ユニバーサルデザインの公開実証実験を開始します
-日本の玄関を起点とした世界最高のおもてなしが実証フェーズへ-

 東京国際空港ターミナル株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:土井 勝二、以下:TIAT)、日本空港ビルデング株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:横田 信秋、以下:JAT)、日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鵜浦 博夫、以下:NTT)、パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀 一宏、以下:パナソニック)は、情報ユニバーサルデザインの取り組みの公開実証実験を開始します。

2017. 08 . 08
(お知らせ)1次産業向けにAIを活用した新たなIoTソリューションを提供

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、1次産業向けにAIを活用した新たなIoTソリューション(以下、本ソリューション)を2017年9月中旬より提供を開始いたします。本ソリューションの提供に先立ち、株式会社アプレ(以下、アプレ)と水耕栽培、双日ツナファーム鷹島株式会社(以下、双日ツナファーム鷹島)とマグロの養殖の現場において実証実験(以下、本実証実験)を、2017年8月8日(火曜)より開始いたします。

2017. 08 . 07
日本人の英語教育の新手法に関する共同実験を実施
-日本人英語音声認識技術を用いた新たな学習方法を体験提供-

 日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鵜浦 博夫、以下「NTT」)、株式会社イーオン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:三宅 義和、以下「イーオン」)、国立大学法人東京大学(本部:東京都文京区、総長:五神 真、以下「東京大学」)は、イーオンの協力を得て開発したNTTの日本人英語音声認識技術、および東京大学とNTTによる新たな音声・言語メディア処理技術の共同研究の成果と、イーオンの有する英語語学教育に関するノウハウ・リソースなどを組み合わせることにより、新たな次世代の英会話語学教育をめざし、共同実験を行います。

2017. 07 . 18
(お知らせ)AI開発基盤を実用化
-短期間でディープラーニングによる高精度なAIを提供可能-

 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、AIの開発を効率的に行うAI開発基盤(以下、本基盤)を実用化しました。本基盤は、ディープラーニングによるAIの開発時間を削減することで、高精度な様々なAIを短期間で開発し、法人企業に対し提供を行うものです。

2017. 07 . 12
AI人物検索サービス「Takumi Eyes」を提供開始
-監視カメラ映像の確認作業を自動化し、目視で1時間かかる人物の特定を15分以内に完了-

 NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、AI(人工知能)技術の一種であるディープラーニング(深層学習) を活用して、録画映像から不審者などの特定人物を自動検出することができるAI人物検索サービス「Takumi Eyes」の提供を開始します。

2017. 07 . 03
文化観光業界特化型AI翻訳サービス「ひかりクラウドcototoba」を提供開始
-多言語対応で訪日外国人のおもてなしをさらに充実-

・NTT東日本は、独自に制作・収集した文化観光分野の対訳コーパス※1や頻出フレーズ・単語を大量に 機械学習させることで、同分野における翻訳精度を向上させたAI翻訳サービス「ひかりクラウドcototoba」(以下、本サービス)を、2017年7月3日(月)より全国で提供開始いたします。
・デジタルコンテンツ制作等のサービスを展開するさまざまな企業へ翻訳機能をAPI提供し、提供を受けた企業がコンテンツ等と多言語翻訳をセットで文化観光施設に提供することにより、訪日外国人の集客やおもてなしの充実に向けた多言語対応シーンを展開していきます。
・なお、凸版印刷株式会社(以下、凸版印刷)が提供する観光事業者向け翻訳サービス「ジャパリンガル」に、本サービスが初めて導入されます。

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