
「第12回 環境経営度調査」(日本経済新聞社)でグループ7社が上位にランクイン
2008年12月に発表された「第12回 環境経営度調査」(主催:日本経済新聞社)の通信・サービス部門において、上位10社中7社をNTTグループが占め、グループ全体で高い評価を獲得しました。
この調査は企業の環境対策を総合的に評価するため、日本経済新聞社が1997年から毎年実施している調査で、企業が温暖化ガスや廃棄物の削減といった環境対策と経営効率の向上をいかにして両立しているかを評価するものです。
とくにNTTファシリティーズは、昨年までの2位からランクアップして第1位に、NTTデータは、前年度からランクアップして10位に輝くなど、高い評価を受けています。
〈「第12回 企業の環境経営度」〜通信・サービス分野〜〉
- 1位 NTTファシリティーズ
- 2位 NTTコミュニケーションズ
- 3位 NTT東日本
- 4位 NTT西日本
- 5位 NTTドコモ
- ―
- 8位 NTTコムウェア
- ―
- 10位 NTTデータ
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