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健康に、安心して働ける職場づくり

メンタルヘルスケア

NTTコムウェアのロゴです。
「ヘルスマネジメントガイドブック」を全管理者に配布

NTTコムウェアは、疾病の予防、早期発見・早期治療が重要であるという考えのもと、社内健康管理部門である「健康管理センタ」が中心となって、社員一人ひとりへの保健指導、自己管理の啓発に取り組んでいます。

また、健康管理の重要性と注意点についてまとめた「ヘルスマネジメントガイドブック」を作成し、全管理者に配布しています。

さらに2008年度は、メンタルヘルスの研修として、管理者研修(19回実施:595/600人 受講率99.2%)、 一般社員研修(WBT(注)1回実施:5194/5194人 受講率100%)を実施しました。

(注) WBT:Web Based Trainingの略。

管理者向けに、健康管理の重要性と注意点についてまとめた「ヘルスマネジメントガイドブック」の表紙を掲載しています。ヘルスマネジメントガイドブック

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NTT都市開発のロゴです。
社外カウンセラーに自由に相談できる「従業員支援」プログラムを導入

NTT都市開発は、産業医などによる従来の健康相談に加えて、社員やその家族がもつ悩み・不安などについて、会社や上司に知られることなく社外の専門家(カウンセラーなど)に気軽に相談できる「従業員支援プログラム(EAP(注))」を2007年10月から導入しています。プログラム導入と合わせて、社員がいつでも相談できるよう、相談窓口の連絡先を記した携帯用カードを作成・配布しました。

(注) EAP(Employ Assistance Programs):メンタルヘルス(心の健康)やカウンセリング、心の病による休職者の復職支援や業務パフォーマンス向上などを目的とした支援活動のこと。

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