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ふれあい速達便
電話お願い手帳
NTT東日本・NTT西日本は、耳や言葉の不自由な方のコミュニケーションを支援しています。その一環として、外出先で電話連絡などを行う際に用件や連絡先を書いて近くの方にお願いできる「電話お願い手帳」のほか、ファクス送信用紙「ふれあい速達便」を作成し、自治体や福祉団体を通じて配布しています。
「夏休み 体験型子ども科学教室」の様子
NTT情報流通基盤総合研究所は、小中学校の夏休み期間を利用して体験型の子ども科学教室を開催しています。科学の楽しさを体験することで、科学に対する興味や関心を高めるとともに体験展示を通じて通信の仕組みや最新技術を楽しく学んでいただけます。2011年度は8月に4回開催し、小中学生106人が参加しました。
現在、このページの3分の1程度です。
野球教室
NTTグループは、健全な青少年育成に寄与するため、小中学生などを対象としたサッカーや野球、バドミントンなどのスポーツ教室を実施するほか、指導者への講習会も開催しています。また、スポ−ツを通じた地域交流をめざし、スポーツ大会の主催や、ボランティアの参加・審判員の派遣などを通じた運営支援も積極的に行っています。
ステッカーを貼った社用車
子どもが不安を感じて助けを求めた時に保護し、警察や学校、家庭などに連絡する活動に参加しています。子どもたちがいつでも駆け込めるように、対象のドコモショップや、社用車などへステッカーを貼付しています。
現在、このページの3分の2程度です。
田植えの様子
NTTコミュニケーションズは2008年度から毎年「秩父棚田再生プロジェクト」を実施しています。これは社員が、棚田の再生・保存を体験することで環境問題の重要性を学ぶとともに、地域の活性化などの地域貢献に取り組むプロジェクトです。2010年度は田植えから稲刈りまで全5回の活動で延べ440人が参加。およそ30kgのお米を収穫しました。
今後もこのような活動を通じて環境問題の重要性などを学ぶとともに地域貢献活動への取り組みを行っていきます。
植林活動
NTTドコモは出資先であるフィリピンPLDTグループと共同で、2008年夏から植林活動を続けています。これは、ドコモショップなどで回収された使用済み携帯電話のリサイクルにおける売却代金の一部を活用した活動です。植林本数は2010年度377,041本、累計で904,980本になりました。
本分はここまでです。CSRのサブコンテンツです。