ページの先頭です。

NTTグループ

コンテンツエリアはここからです。

ここから本文です。

アンケート結果

「NTTグループ CSR報告書2011」へのアンケート結果

Webサイトや紙面によるアンケートを通じて、国内外のさまざまな方々からご意見をいただき、誠にありがとうございました。皆さまからいただいた貴重なご意見は、今後のCSRへの取り組みや報告書の作成に反映させていただきます。

1. 全体評価
全体評価についてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2011」に対するご意見では、「評価できる」が全体の74%、「普通」が23%、「評価できない」が3%という割合になりました。
2. わかりやすさ
わかりやすさについてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2011」に対するご意見では、「わかりやすい」が全体の44%、「普通」が56%、「わかりにくい」が0%という割合になりました。
3. 情報量について
情報量についてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2011」に対するご意見では、「多すぎる」が全体の4%、「普通」が96%、「少ない」が0%という割合になりました。
4. 読みやすさ(デザイン、文字の大きさ、グラフなど)
読みやすさについてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2011」に対するご意見では、「読みやすい」が全体の62%、「普通」が35%、「読みにくい」が3%という割合になりました。
【 主なご意見 】
  • 東日本大震災以来、普段は便利な通信インフラの脆弱性が怖いと思いました。電話も携帯も何時間も使えず、困りました。規模に関わらず今後は「災害に強い通信インフラ」がいいと思いました。
  • 携帯電話はパンクしTwitterが大きく寄与したという実情を鑑み、非常時に携帯電話で通話以外で安定した情報供給体制を他キャリアと一緒に提供して欲しい。
  • 災害伝言ダイヤルや伝言掲示板、非常に心強かったです。それと同時に、電話などの簡単な「通信」というものを甘受している現代日本のあり方について考えさせられました。
  • 教育現場へのICT導入を推進できる企業はNTTが最有力の立場にあると思うので、期待しております。
  • 今後ますます高齢化が進むことを考えると、医師不足の地域での「遠隔健康相談」は意義があると思います。
  • もともとエコな社会に関心があったのですが震災後はとくに強まりました。ネットワークで簡単にできる低炭素社会が実現されると嬉しいです。

本文はここまでです。CSRのサブコンテンツです。

サブコンテンツエリアはここからです。
  • CSR年次報告サイト2012
  • トップメッセージ
  • 特集I ICTの利活用を通じた社会的課題の解決へ
  • 特集II ICT の利活用に必要な研究開発の創造へ
  • 継続報告 強固な通信インフラの構築に向けた研究開発
  • CSRマネジメント
  • 人と社会のコミュニケーション
  • 人と地球のコミュニケーション
  • 安心・安全なコミュニケーション
  • チームNTTのコミュニケーション
NTTグループ CSR報告書2012
  • PDFダウンロード(ダイジェスト版)
  • PDFダウンロード(詳細版)
  • WEBブック閲覧
アンケート回答はこちら
フッタエリアはここからです。