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NTTグループ

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安心・安全なコミュニケーション

重要インフラとして高い安定性と信頼性の確保

通信サービスの維持・管理
  • 災害に強い通信設備の維持、保守・メンテナンスを徹底
  • 一連の通信障害に関するご報告
  • 屋外通信設備の信頼性向上をめざし、腐食状態を「可視化」するシステムを開発
  • 安心、安全、信頼の確保に向けた設備の予防保全の実施
  • 「設備110番」を設置し、不安全設備の早期発見・改修を推進
  • 台風12号による豪雨災害地域の復旧活動
  • 国内外の保守部門を統合し、ワンストップオペレーションを提供
災害への備え
  • 3つの基本方針に基づいた通信ネットワークの災害対策
  • 落雷による一般住宅の通信機器端末の故障対策に「雷サージ特性解析技術」を開発
  • 地域の公衆電話設置マップを開示
  • 被災地自治体と協力し「防災・市民メディア実証実験」を開始
  • 災害情報を一斉配信する緊急速報「エリアメール」の利用を拡大
  • 広範囲をカバーする災害時専用の「大ゾーン基地局」を設置
  • ネットワークの運用データからエリア別の人口を推計する「モバイル空間統計」の活用に向けた共同研究を推進
さまざまな安否確認手段
  • 災害発生時の安否確認や情報収集を容易にするサービスを拡充
通信サービスに関するさまざまな訓練
  • 政府の総合防災訓練と連動し、大規模災害を想定した災害対策本部運営訓練を実施
お客さまの防災・災害対策の支援
  • ICTソリューションによって災害時における企業の業務継続を支援
  • 災害時に安定通信を確保する「衛星電話サービス」を提供
  • 通信機器や非構造部材などの耐震性対策技術の開発を推進
  • 紙地図感覚の操作性で災害対応を支援する「タンジブル災害情報管理システム」の提供
  • 非常時の事業継続を支援する企業向けクラウドサービス「SmartCloud」を提供
  • 電源復旧後、社内システムの再稼働を社外から可能にする「新WOLコントローラ」を提供
  • 災害時のバックアップを強化する低コスト・省電力のWDM装置を提供
  • アンテナや気象レーダーなどの着雪対策や電波減衰対策に効果的な素材を、家庭向けにも提供

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情報セキュリティの確保

情報セキュリティの確保・向上の研究・技術開発
  • 究極のセキュリティ「量子暗号」の実現に向けた研究を推進
  • クラウド時代のセキュリティ課題を解決する「インテリジェント暗号」を開発
  • オンライン環境でのデータ保護の課題を解決する「クラウド鍵管理型暗号方式」を開発
  • 海外グループ会社の情報セキュリティ推進を強化
  • 情報漏えいの防止を目的に大規模なセキュリティ対策を継続的に実施
情報セキュリティマネジメントの推進・支援
  • NTT-CERTがNTTグループ内各社のセキュリティを支援
  • 社外端末から会社のパソコンに簡単・安全にリモート接続できる「マジックコネクト」のモバイル向けラインナップを拡充
お客さまの個人情報の保護
  • グループ各社でお客さまの個人情報保護の強化を推進

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健全な利用環境の実現

安心・安全な利用のための知識とマナーの啓発活動
  • 通信の仕組みなどを楽しく学べる「NTTドリームキッズ ネットタウン」を全国で開催
  • インターネットのトラブルから子どもたちを守る「e-ネットキャラバン」に講師を派遣
  • 出張授業「ネット安全教室」を開催
  • 振り込め詐欺・悪徳セールスを撃退する製品の開発・提供
  • 「ケータイ安全教室」を全国で展開
子どもの安全確保のためのサービス提供
  • 児童の登下校の安心・安全を見守るICTシステムを自治体に提供
  • 子どもたちを性犯罪から守るため、児童ポルノサイトのアクセス制限を実施

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お客さまの満足に向けた取り組み

お客さま満足の追求
  • お客さまの声を事業改善や新サービス開発に役立てる「スマイル活動」を展開
  • お客さまの声をサービス反映に活用する「ウィズ カスタマー活動」を展開
  • 専用サイト「OCN お客さまの声」に寄せられたご意見・ご要望をもとにサービスを改善
  • お客さま満足度調査で第1位
  • 「お客さま満足度(CS)調査」を実施して改善活動を推進
  • 社員のCSマインドを高めるために表彰制度を実施
品質マネジメント体制の構築とさまざまな品質向上の取り組み
  • 品質マネジメント体制の構築
  • 「広告表示適正化管理委員会」を定期的に開催
  • お客さま目線に立った広告表示審査を実施して、広告表示の適正化を推進
  • 各国のパートナーキャリアとともにグローバルネットワークをレベル向上
  • CMMIを取り入れたプロセス改善
  • 継続した品質向上への営み、品質向上に向けたお客さまとのコミュニケーション
ユニバーサルデザインの推進
  • だれもが容易に利用できるICTサービスを提供するため、ユニバーサルデザインの普及を支援
  • 全てのお客さまにとって使いやすい機器設計や情報提供に向けた改善
  • ドコモショップにおけるユニバーサルデザインを推進
  • ウェブアクセシビリティチェックサイト「HAREL」の公開
  • ユニバーサルデザインやアクセシビリティ普及のための講演や研修を実施

本文はここまでです。CSRのサブコンテンツです。

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