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本サイトの編集方針

編集方針

NTTグループは、2006年度にCSR活動を実践していくための基本的な指針として「NTTグループCSR憲章」を制定しました。CSR(Corporate Social Responsibility)報告では、この憲章に基づいて推進してきた2013年度のNTTグループのさまざまなCSR活動の報告を通じて、ステークホルダーの皆さまとさらに緊密なコミュニケーションを図っていくことを目的としています。

特集では、2012年11月に発表した中期経営戦略「新たなステージを目指して」のもと、「ICTによる社会的課題解決への貢献」に取り組むNTTグループについて報告しています。

本編では、憲章で定めた4つのCSRテーマである「人と社会のコミュニケーション」「人と地球のコミュニケーション」「安心・安全なコミュニケーション」「チームNTTのコミュニケーション」のそれぞれを章立てし、各章ごとにステークホルダーの皆さまの関心の高い話題、グループ各社の主なCSR活動を報告しています。

報告対象範囲

期間

2013年4月1日〜2014年3月31日

(注)
一部内容に2014年4月以降の活動と将来の見通しを含みます。

現在、このページの4分の1程度です。

組織

NTTおよびNTTグループ各社(946社)

(注)
「NTTグループ」と記載している2013年度の数値は、主にNTT、NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTデータおよびそれらのグループ各社(946社)の集計数値です。特定の報告範囲を示す場合は、各掲載場所に別途記載しています。
(注)
組織名称は2014年3月31日現在のものですが、一部2014年度の組織名称を記載しています。

参考にしたガイドライン

本サイトは、GRI(Global Reporting Initiative)「サスティナビリティ リポーティング ガイドライン3.1版」、および環境省「環境報告ガイドライン2012年版」を参考に作成しました。

記述について

  • 本サイトにおいて、「NTT」は日本電信電話株式会社を、「NTTグループ」はNTTおよびグループ各社を、「NTT○○」はNTTグループのグループ各社をそれぞれ示しています。
  • CSR報告書(冊子)の発行後に、掲載内容に誤りがあることが認められた場合は、本サイトにて報告し、正誤表を掲載します。
  • 本サイトに掲載した内容は、過去の事実だけではなく、発行時点における計画や将来の見通しを含んでいます。これらは記述した時点で入手できた情報に基づく仮定や判断を含むものであり、将来の活動内容や結果が掲載内容と異なる可能性があることをご了承ください。

現在、このページの4分の2程度です。

本サイトの特長

随時サイトを更新。最新の情報をご覧いただけます。
NTTグループのCSRに関する最新情報をタイムリーに開示することをめざして、本サイトで随時情報を更新しています。更新情報は、トップページに「トピックス」としてご案内しています。

詳しくWebサイトに掲載。より広く深い情報をご覧いただけます。

本サイトには、誌面スペースの都合などで報告書(冊子)に掲載できなかったさまざまな活動事例や詳細な環境データなどを掲載しており、NTTグループのCSR活動をより広く、深くご覧いただくことができます。また、NTTグループ各社のCSR情報に関するWebサイトへリンクを設けています。

やさしいWebサイトを実現。見やすい画面でご覧いただけます。

本サイトは、NTT公式ホームページガイドラインに準拠しているほか、視覚・聴覚など障がいのある社員が独自の視点、項目でアクセシビリティチェックを実施しているNTTクラルティが制作に参加し、障がい者や高齢者の方々に配慮したWeb設計を行っています。

(1)音声ブラウザにも配慮しています。

音声ブラウザで閲覧されているユーザーへの配慮として、ページ内の特定の場所に移動させる設定のスキップリンクや音声ブラウザ用のナビゲーションを配置したり、現在地表示として本文の途中であとどのくらいあるのかを案内するなどの工夫をしています。

画面読み上げソフトをご利用の皆さまへ
NTTでは、「障害者」の「害」表記は負のイメージ、良くないイメージがある、不快な思いをもつ人がいるなどから、文章などにおいて「障害者」の「害」表記について、ひらがな表記の「がい」としています。画面読み上げソフトでは、「障害者」や「障害のある方」の「がい」をひらがな表記した場合、「さわりがいしゃ」、「さわりがいのあるかた」と読み上げられる場合があります。ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いします。

(2)色の使用にも配慮しています。

グラフや図などは、ユニバーサルデザインにもとづいて、可能な限り見やすいデザインとするよう努めました。

本文はここまでです。CSRのサブコンテンツです。

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