ページの先頭です。

NTTグループのロゴ トップページにリンクします

文字表示

コンテンツエリアはここからです。

ここから本文です。

アンケート結果

「NTTグループCSR報告書2013」へのアンケート結果

Webサイトや紙面によるアンケートを通じて、国内外のさまざまな方々からご意見をいただき、誠にありがとうございました。皆さまからいただいた貴重なご意見は、今後のCSRへの取り組みや報告書の作成に反映させていただきます。

1. 全体評価
全体評価についてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2013」に対するご意見では、「評価できる」が全体の68%、「普通」が26%、「評価できない」が6%という割合になりました。
2. わかりやすさ
わかりやすさについてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2013」に対するご意見では、「わかりやすい」が全体の26%、「普通」が74%、「わかりにくい」が0%という割合になりました。
3. 情報量について
情報量についてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2013」に対するご意見では、「多すぎる」が全体の12%、「普通」が79%、「少ない」が9%という割合になりました。
4. 読みやすさ(デザイン、文字の大きさ、グラフなど)
読みやすさについてのグラフです。「NTTグループCSR報告書2013」に対するご意見では、「読みやすい」が全体の46%、「普通」が49%、「読みにくい」が6%という割合になりました。
【 いただいたご意見 】
  • 社会的な課題の解決として、医療・介護ということを上げている点に興味がわきました。医療分野や軍事部門は多くの国が世界最高水準の品質を手にいれたいはずなので、通信分野以外でも世界を代表するような会社になってほしい。
  • 自然エネルギーと蓄電などを組み合わせた効率的なコジェネレーションへの取り組みが印象的でした。分散型、安全制御な蓄電設備を重視する社会に変化してほしいです。
  • 問題化する情報化社会による犯罪に対しても、積極的な姿勢で取り組んでほしいです。
  • 災害についての取り組みは、徹底的に研究開発を行っていただき、これから起こるであろうさまざまな災害に役立つような成果を上げてほしいです。
  • 紛争地帯など本当に困った人たちへの具体的取り組み、支援が全く足りない。各社が本気で支援したら、飛躍的に救われる人々が大勢いて、明るい世界になると信じている。
  • 今まで知らなかった分野で、通信技術が使われていることを知りました。斬新な取り組みもいくつか見受けられました。今後も新しい視点で取り組んでほしいと思います。

本文はここまでです。CSRのサブコンテンツです。

フッタエリアはここからです。