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人と地球のコミュニケーション

社会が低炭素化している未来へ

基本的な考え方

地球温暖化の原因とされるCO2をはじめとした温室効果ガスの排出をいかに削減していくかは、重要な社会的課題になっています。ICTの発展にともなう電力使用量の増加に対しても省エネルギー化の要求が高まっています。その一方で、ICTは社会全体の省エネルギー化、CO2排出削減に寄与することも期待されています。
NTTグループは、低炭素社会を実現している未来へ向けて、ICTサービスや最先端技術の提供により、CO2排出量削減と気候変動への適応に貢献します。

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資源が循環している未来へ

基本的な考え方

大量生産、大量消費、大量廃棄という「一方通行型社会」は、私たちに豊かで便利な生活をもたらしましたが、一方、膨大なごみを排出し、不法投棄や天然資源の枯渇の懸念など、さまざまな問題も生じました。その解決を図るためには、企業の事業運営や社会経済のあり方を見直し、資源を持続的に利用する社会に転換を図ることが必要です。
NTTグループは、資源循環を実現している未来へむけて、通信設備の3R推進やICTの活用により、資源の有効利用に貢献します。

※加入電話に相当する光IP電話は、2011年に追加されたもので、加入電話並の基本料金(月額)で提供されるものが対象。

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自然と共生している未来へ

基本的な考え方

生物多様性を含む生態系からの恵みは人類を含む生物全体にとって不可欠であり、社会活動を支える基盤である生態系の損失は社会活動を停滞させる要因となります。自然界からの恵みを持続的に享受できるようにしていくためには、自然との共生に、社会全体で取り組んでいくことが求められています。
NTTグループは、自然との共生を実現している未来へ向けて、あらゆる事業活動を通じて、生態系の保全に貢献します。

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