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人と地球のコミュニケーション

生物多様性保全への取り組み

  • 生物多様性の保全のため、生態系の保護や森林整備活動などの自然環境保護活動に取り組みました
 NTTグループ各社は、生物多様性の保全のため、生態系の保護や、森林整備活動などの自然環境保護活動に取り組んでいます。
 NTT西日本は、NGOなどと協力して、環境省のレッドデータブックで絶滅危惧種に指定されている夏の渡り鳥であるブッポウソウの保護のため、各地域の電柱やアンテナなどへの巣箱かけや、そのための工事用車両の提供などを行いました。さらにNTTドコモでは、基地局に巣箱を設置するなど、設備自体を環境保護に生かし、生物多様性の保全に取り組みました。
 また、NTTドコモは、1999年から自然環境保護活動の一環として、「ドコモの森」づくりを推進し、自然体験教室を開催するなど、生物多様性を地域の皆さまとともに学ぶ場を設けています。「ドコモの森」は、林野庁の「法人の森林」制度と(社)国土緑化推進機構様の「緑の募金」制度などを活用し、海外も含め32カ所、総面積は約123ヘクタールとなりました。(2007年3月現在)
ブッポウソウの巣箱を設置している写真を掲載しています。
「ドコモの森」での自然環境保護活動の写真を掲載しています。   「ドコモの森」での自然環境保護活動の写真を掲載しています。
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