NTTグループでは、更なる地球温暖化防止に企業として貢献し、グループに勤務する社員が日常生活の中で温暖化対策を実践するきっかけをつくることを目的として、環境省主催のキャンペーン・イベントであるライトダウンキャンペーンの中の、「七夕ライトダウン」(7月7日はクールアース・デー)に参加し、20時以降の施設内の照明や看板の消灯を呼びかけました。
その結果、NTTグループ全国845箇所の拠点が参加し、約4.2万kWhの電力量の削減効果が見込まれる結果となりました。この数字は、およそ4,200世帯が1日に消費する電力量に相当します。
今後も、NTTグループは一体となって、社会の持続的発展に貢献するような取組みを継続していきたいと考えています。
ライトダウンの様子
※ 写真にマウスカーソルをあわせると、ライトダウン後の写真が表示されます。
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