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災害に強い通信サービスの提供

さまざまな安否確認手段

大規模な災害が発生し、被災地への電話がつながりにくい状況が発生した場合には、被災地の方とのさまざまな安否確認手段を提供しています。

電話機から音声の伝言をお預かりする「災害用伝言ダイヤル(171)」や、携帯電話から文字による伝言をお預かりする「iモード災害用伝言板サービス」、インターネット経由でテキスト・音声・画像による伝言をお預かりする「災害用ブロードバンド伝言板(web171)」です。

また、いざというときにお客さまにサービスをスムーズにご利用いただけるよう、「毎月1日」「正月三が日」「防災週間」および「防災とボランティア週間」において体験サービスを提供しています。

災害用伝言ダイヤル(171)

被災地の方の安否などの情報を音声で登録・確認できるサービスで、電話機から「171」をダイヤルしていただくことでご利用いただけます。

2007年度に発生した新潟県中越沖地震では、23,800件の録音、37,200件の再生を受け付けました。

現在、このページの3分の1程度です。

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iモード災害用伝言板サービス

携帯電話で安否などの情報を登録・確認できるサービスで、NTTドコモの携帯電話から「災害用伝言板」メニューを選択していただくことによりご利用いただけます。

2007年度は、三重地震、台風4号、新潟県中越沖地震、神奈川県西部地震にあたって運用し、合計で約75,000件の登録を受け付けました。

現在、このページの3分の2程度です。

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災害用ブロードバンド伝言板(web171)

インターネット上で、安否などの情報をテキスト・音声・画像で登録・確認できる伝言板で、NTT東日本またはNTT西日本のWebサイトにアクセスすることでご利用いただけます。

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