毎月15日を「安全・健康の日」と定め職場での活動と社員の意識啓発を強化
NTTファシリティーズは、2004年5月から毎月15日を「安全・健康の日」と定め、安全・健康に関わる取り組みのさらなる充実強化(職場ミーティング、時間外自粛日など)、社員の安全・健康に関する意識啓発に取り組んでいます。
「安全・健康の日」ポスター
現在、このページの2分の1程度です。
特定の個人に負荷がかかりすぎないようプロジェクト開始時から体制をチェック
NTTコムウェアでは、過重労働を防止するため、各個人・組織の課題を洗い出すとともに、恒常的な長時間労働が見受けられる場合には、その改善を指導しています。また、特定の個人に負荷がかかりすぎないよう、プロジェクト開始時に十分な体制がとれているかをクオリティゲートプロセスのなかで確認するとともに、生産性を高めるようプロジェクト管理を強化しています。
また、労働時間が多い社員に対しては、産業医による面談を適宜実施し、健康管理に配慮しています。
本文はここまでです。CSRのメインメニューへ戻る



新しいウィンドウを開きます。

新しいウィンドウを開きます。