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NTTis...2013春号

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主要会社トピックス

NTT東日本・NTT西日本

NTT東日本・NTT西日本

「フレッツ光」の更なる利用拡大に向けた取り組みを開始
  • ・「思いっきり割」(NTT東日本)
  • ・「光もっと²割」(NTT西日本)

NTT東日本およびNTT西日本では2012年12月1日より、「フレッツ光」の利用拡大を目的として、月額利用料の割引に関する取り組みを開始しました。

NTT東日本

月額利用料(税込)イメージ

2012年12月1日から2013年4月30日の間に新たに「フレッツ光」をご契約いただいたお客様を対象に、過去最大級の割引キャンペーン「思いっきり割」を実施しています。
「思いっきり割」では、戸建住宅向けのサービス(ファミリータイプ等)で945円(税込)、集合住宅向けのサービス(マンションタイプ等)で最大1,165.5円(税込)を月額利用料から24ヶ月間割り引きます。

NTT西日本

「光もっと²割」適用時の月額利用料(税込)イメージ

2012年12月1日から「フレッツ光」のご利用年数に応じて月額利用料を割り引く「光もっと²割」の提供を開始しました。
「光もっと²割」をお申し込みいただくと、「フレッツ 光ネクスト ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼」(戸建住宅向けのサービス)をご利用の場合、月額利用料から1,155円(税込)〜 1,879.5円(税込)割り引きます。

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NTTデータ

NTTデータ

ミャンマー子会社の営業開始

NTTデータは、経済発展の潜在力を持つミャンマーに子会社NTT DATA Myanmar Co., Ltd.を設立し、2012年11月8日より営業開始いたしました。今後、NTTデータのアジア地域における新たなシステム開発拠点として、5年後に従業員500名の体制を整備します。

背景

NTTデータは、これまでに中国、インド、ベトナムに、日本向けのシステム開発(対日オフショア開発)拠点を置いています。ミャンマーは、昨今民主化の進展が著しく、日系企業の進出が加速しているところですが、IT分野においても高いポテンシャルを有していることから、新たに拠点を設立することといたしました。優秀な人材が豊富であり、低コストで確保可能なこと、ミャンマー語と日本語の類似性から日本語の習得が容易であることなどから、対日オフショア開発拠点として多くの利点を有しています。
一方、オフショア開発拠点開設に伴い、現地従業員を採用することで雇用を創出し、また現地コンピュータ大学との連携によりIT人材の育成に貢献し、ミャンマー経済の近代化、発展に寄与します。
NTTデータは、NTT DATA Myanmar Co., Ltd.を日本からのソフトウェア開発の受託を中心としたオフショア開発拠点として位置付けるとともに、日本からミャンマーに進出した企業のサポートや、当社の国内実績を踏まえた現地金融機関・官公庁向けビジネスの展開について活用することも視野に入れています。

会社情報

NTT DATA Myanmar Co., Ltd.

  1. 会社名称および代表者
    会社名称:NTT DATA Myanmar Co., Ltd.
    代表者:堀川 雅紀(代表取締役社長)
  2. 資本金
    330万USドル
  3. 事業内容
    システム設計・開発
  4. 出資者
    NTT DATA Asia Pacific Pte. Ltd.
    株式会社NTTデータ
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