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株主さまの為の用語辞典最終更新日:2012年6月22日

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サーバ仮想化[さーばかそうか]
1台の物理サーバ上で擬似的に複数のサーバ環境を稼動できるようにしたり、または複数の物理サーバ上のリソースを束ねて1台のサーバ環境であるかのように稼動できるようにする技術。それぞれの環境がソフトウェアを動作させることができ、サーバリソースの効率的な利用を可能とする。

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上位レイヤサービス[じょういれいやさーびす]
映像サービスやeラーニング、クラウドサービスなど、NGNをはじめとするブロードバンドネットワークを利活用したサービス。
上位レイヤビジネス[じょういれいやびじねす]
インターネット接続、映像配信など、IPネットワーク上で提供されるサービスを行うこと、またはサービス提供に必要な検索、配信、料金回収代行などのサービス基盤を提供するビジネス。
正味エネルギー[しょうみえねるぎー]
正味放射量のこと。太陽から地上に降りそそぐエネルギー量から地表面反射された分を差し引いた正味の太陽エネルギー量。
人口カバー率[じんこうかばーりつ]
サービスエリアの広がり具合を示す指標のひとつで、市町村役場がエリア内か否かという基準で計算される指標。
システムインテグレーション[しすてむいんてぐれーしょん]
お客様の業務に合わせた情報システムの企画、構築、運用などを一括して行うこと。

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垂直統合型アプライアンスサーバ[すいちょくとうごうがたあぷらいあんすさーば]
ある特定の用途に必要な機能を備えた機器を用いて、1社で一貫して設計・開発されたサーバ。
ストレージサービス[すとれーじさーびす]
ネットワークを経由してファイル保管用の記憶スペースなどを提供する(貸し出す)サービス。
スマートシティ[すまーとしてぃ]
ICTなどの技術を駆使したエネルギー効率の向上、省資源化の徹底、市民のライフスタイルの転換などを複合的に組み合わせた環境配慮型の街のこと。
スマートフォン[すまーとふぉん]
データ通信機能を活用するため、パソコンの要素を多く取り入れた携帯電話。アプリケーションを追加することで用途や嗜好に応じた機能の拡張ができる。

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ゼロ・エミッション[ぜろ・えみっしょん]
国連大学が提唱した構想で、産業から排出される全ての廃棄物や副産物が他の産業の資源として活用され、全体として廃棄物を生み出さない生産を目指そうとするもの。NTTグループでは、リサイクル率99%以上をゼロミッションと定義。
センシング[せんしんぐ]
感知すること。

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ソリューション[そりゅーしょん]
お客さまの抱える課題を抽出し、その解決を可能とするシステムなどを提供すること。
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