ページの先頭です。
コンテンツエリアはここからです。
最終更新日:2012年6月22日
た
- タブレット端末[たぶれっとたんまつ]
- タブレット(平板)型で画面に直接触れて簡単に操作ができ、インターネットにアクセスできる携帯情報端末。
ち
- 地銀共同センター[ちぎんきょうどうせんたー]
- NTTデータが構築した勘定系ソフトウェアパッケージを稼動させている全国地方銀行協会加盟行の共同利用型センター。
- 地上デジタル放送IP再送信[ちじょうでじたるほうそう‐あい‐ぴー‐さいそうしん]
- NGNによって、ほぼリアルタイムで地上デジタル放送と同内容の映像・音声を配信する通信サービス。
- 地上デジタル放送補完再送信審査会[ちじょうでじたるほうそうほかんさいそうしんしんさかい]
- IP再送信に関するガイドラインを策定し、そのガイドラインへの適合・不適合を判定する任意の審査機関。地上民放テレビとNHKにより2006年に設立された。
- 直流給電化[ちょくりゅうきゅうでんか]
- 電力会社から供給される電流を電子機器に使用するためには「交流電圧」「直流電圧」への変換が必要となる。この交換処理にともなって発生する電力ロスを低減するため、変電設備が取り込んだ電気をこのまま各フロアに直流電圧として給電する方法。
て
- データセンタ[でーたせんた]
- サーバなどの各種のコンピュータやデータ通信などの装置を設置・運用することに特化した建物の総称。
- テザリング[てざりんぐ]
- スマートフォンなどのモバイル機器を用いて、パソコンや携帯端末、携帯ゲーム機などを携帯電話回線を通じてインターネットに接続させること、もしくはその機能のこと。
- デジタルサイネージ[でじたるさいねーじ]
- 自宅以外の場所にある広告用ディスプレイなどに情報通信技術を用いてコンテンツを適宜表示する電子看板。
- デジタルディバイド[でじたるでぃばいど]
- パソコンやインターネットなどの有無による情報量や情報技術の差によって生じる社会的な格差。
- テストベッド環境[てすとべっどかんきょう]
- 大規模なシステム開発で用いられる、実際の運用環境に近づけた試験用の通信網・サーバなどの総称。
- テラビット[てらびっと]
- 通信速度の単位。1テラビットは1ビットの1兆倍。毎秒10テラビットは、1秒間に10兆ビットのデータを送ること。
と
- 東京第5データセンター[とうきょうだいごでーたせんたー]
- NTTコミュニケーションズが提供する、高性能の免震システムを備え、エネルギー効率の高い先進的かつ環境に配慮した世界最高水準のデータセンタ。
- とう道[とうどう]
- 地震などの災害から通信ケーブルを守るために設けられた地下トンネル。
- ドコモ動画[どこもどうが]
- 「BeeTV」を含むNTTドコモの動画サービス。
- ドライカッパ[どらいかっぱ]
- 東西地域会社が利用していない既存の電話線。他事業者がこれを借りて自社の交換機などとお客さま宅の電話機などを接続し提供する電話サービスが、ドライカッパを利用した直収電話サービス。
- トリプルボトムライン[とりぷるぼとむらいん]
- 英国サステナビリティ社のジョン・エルキントン氏が提唱した、経済・環境・社会という3つの側面をバランス良く発展させようという考え方。
- トルカ[とるか]
- これまで店頭で紙媒体として配布されていたクーポン券などを携帯電話に取り込むことができるサービス。