2018 Vol.30 No.2


特集

エスカレートするサイバー攻撃に立ち向かうNTTグループのセキュリティ

本特集では、巧妙化・大規模化するサイバー攻撃動向とセキュリティ事業における課題やお客さまのセキュリティ対策の最新ニーズを踏まえ、今後必要とされる最先端かつビジネス競争力のあるサイバー攻撃対策技術の紹介、NTTグループ事業会社のセキュリティビジネスへの取り組み、およびコラボレーションによるセキュリティ技術の活用事例等を紹介する。

つくばフォーラム2017 ワークショップ


R&Dホットコーナー

離島衛星通信および災害対策衛星通信において衛星中継器利用効率向上と保守運用性向上を実現する「衛星回線終端装置COM-U」
 

緊急通報の標準化動向とIP網間インタフェース仕様の標準化
 

さらに詳しく・全文記事PDF

from NTTコミュニケーションズ
ディープラーニングを用いたIoTデータ分析
全文記事PDF

昨今のAI(人工知能)ブームにより、ビジネスの現場から生まれる多種多様で膨大なIoT(Internet of Things)データを、安全に収集、蓄積、可視化するだけでなく、AIを用いて事業課題を解決してほしいと要望をいただくことが増えています。NTTコミュニケーションズでは、お客さまが持つIoTデータを、機械学習(特にディープラーニング)を用いて解析することにより、事業課題を解決するのみならず、新たな価値の創造をめざしています。ここでは、さまざまなお客さまと連携し開発を進めているIoTデータ分析用ディープラーニングについて紹介します。
 
EventReports
「つくばフォーラム2017」開催報告
全文記事PDF

2017年の「つくばフォーラム」は、10月19〜20日の2日間にわたり、「かけがえのないパートナーと創るアクセスネットワーク 〜IoT/5G時代の先進技術と安全な設備構築・運用〜」をテーマに開催されました。ここでは、本フォーラムの講演や展示などの開催概要について紹介します。


   
グローバルスタンダード最前線
水平統合型IoTプラットフォーム標準規格oneM2Mの最新動向
全文記事PDF

oneM2Mは水平統合型のIoT(Internet of Things)プラットフォームの標準化を進めるために開始されたパートナーシッププロジェクトです。oneM2Mは多くのIoTシステムで共通的に使われる機能群をプラットフォームとして仕様化する一方で、他の既存規格と相互接続するための仕様策定も進めています。ここではoneM2Mの組織概要、基本仕様、最新動向などについて紹介します。
 
Focus on the News
ANA×コンビ×東レ×NTT コラボレーション成果
「赤ちゃんが泣かない!?ヒコーキ」プロジェクトを立ち上げ

全文記事PDF

松竹×京都市×NTT コラボレーション成果
吉例顔見世興行連携企画虚実共演伝送舞踊「京結夢現連獅子」を開催

全文記事PDF



   

TOP

 著作権  プライバシーポリシー  サイトマップ      Copyright(C)2004 日本電信電話株式会社