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社長記者会見

インセンティブ活用型競争促進方策・非対称規制(支配的事業者規制)について

  • NTTグループは、IT革命を推進するために、料金の低廉化と光サービスの積極的な展開に努めていきます。
  • そのためには、接続料や市内料金の大幅な値下げで苦しい経営状況にある東西会社の効率化を、グループ各社が協力して進めることが必要だと考えています。
  • また、海外のメガキャリアとの国際競争に対応するためには、グループ運営のメリットを発揮することが必要だと考えています。
  • 「インセンティブ活用型競争促進方策」や「非対称規制(支配的事業者規制)」により、NTTグループに対する規制が強化されると、こうした取組みが困難となります。
  • NTTグループを解体するような見直しを行うことは、IT革命の推進に支障となるばかりか、我が国の国際競争力を低下させるだけであると考えています。
  • むしろ、IT革命を推進するためには、徹底した規制緩和を行い、我が国の規制レベルを国際的水準に合わせることが必要だと考えています。

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再編成後の料金値下げの内容(旧1社ベース<ドコモ分を除く> )
再編成前後の料金値下げ(旧1社ベース<ドコモ分を除く>)
インターネット利用料金の日米比較
サービス加入者・利用者数の推移
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