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低炭素社会の実現/ソリューション環境ラベル

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Enterprise Cloud

概要

Enterprise Cloudは、ネットワーク/データセンター/アプリケーション/セキュリティまで、通信キャリアならではの高い技術力、豊富なノウハウを活かしたグローバルなクラウドサービスです。

Enterprise Cloudの概要図Enterprise Cloudの概要

環境効果のアピールポイント

  1. (1)ICT機器利用の削減

    Enterprise Cloudを利用することで、サーバーやストレージなどを仮想化できるため、CO2排出量が削減できます。

評価モデル

  1. (1)機能単位

    拠点数4カ所、社員数300人の企業において、ストレージ容量6,900GBを確保したICT機器構成の1年間あたりの運用管理

    • (a)従来手段
      本社にサーバーやストレージなどを設置し、支社からはネットワークを介してアクセスします。サーバーやストレージなどの運用管理はお客さま側(本社)にて実施します。
    • (b)Enterprise Cloud
      サーバーやストレージなどをクラウド上で仮想化し、本社および支社からはネットワーク(Arcstar Universal One)を介してアクセスします。サーバーやストレージなどの運用管理はEnterprise Cloud側にて実施します。

    Enterprise Cloudの評価モデル図Enterprise Cloudの評価モデル図>> 拡大画像はこちら

評価対象と活動の関係

対象ライフサイクルステージ

〔凡例 ○:評価対象、−:評価対象外〕
  従来手段 Enterprise Cloud
ICT機器利用
NWインフラ利用
ソフトウェア利用
人移動
物移動
材料・エネルギー消費
物保管
人執務

※人移動は「人執務」に伴って発生する通勤による人移動です。

評価結果

Enterprise Cloudの導入によって、従来手段と比較して1年間あたり74%のCO2排出量が削減される結果となりました。

Enterprise Cloudの1年間あたりのCO2排出量※グラフは従来手段のCO2排出量を100%として、それぞれの割合を表しています。Enterprise Cloudの1年間あたりのCO2排出量

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