参考資料 6
アライアンス設立と運営から学んだ事

ビジョンの構築と大学側のシステム対応
企業・大学に熱意を持って当たる担当者・チームの存在
研究協力部局との密接な連携
文部科学省の支援=産学官連携
知的財産の取り扱い、それぞれの貢献をオープンに認知
企業でのトップの決断−産学官連携の社会的認知
この仕組みは一つのモデルで種々のテーマ、組織構成が可能
今後の法人化後の大学のあり方のモデルにもなりうる
京大の強みは化学だけでなく、電子デバイス、プロセスのポテンシャルの高さ
アライアンス−アライアンス連携の可能性
「異なる知の融合」の場としての大学の重要性の認識


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