図2:マルチスリット視

図2:マルチスリット視

 この例では文字「B」をスリットを通して提示します。 一枚一枚の静止図では文字の判別は困難ですが、文字をスリットの背後で動かすと読めるようになります。実験で用いた刺激のムービーが
http://www.brl.ntt.co.jp/people/nishida/demo/multislitview/index.html
のDemo1にあります。


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