図3 ATP受容体の穴の変化とAFMで観察される構造

図3 ATP受容体の穴の変化とAFMで観察される構造

 ATPが加わる前は1つの丸い形状(0.0秒)。ATPが加わり刺激を与えることで0.5秒後に三つ一組の形状(三量体)に変化。その後さらに構造が変化し、中心部の穴が拡大(5.0秒)。


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