3.設備投資
3.設備投資
(注1) 平成22年3月期通期予想(見直し後)のNTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズの設備投資額の内訳は、NTT東日本は音声伝送1,600億円、データ伝送700億円、専用2,000億円、電報10億円、研究施設30億円、共通施設等260億円、NTT西日本は音声伝送1,890億円、データ伝送500億円、専用1,510億円、電報10億円、研究施設20億円、共通施設等120億円、NTTコミュニケーションズは、音声伝送510億円、データ伝送190億円、専用40億円、研究施設10億円、共通施設等330億円であります。
(注2) 平成22年3月期通期予想(見直し後)のNTT東日本、NTT西日本の設備投資額には、光化投資額として、NTT東日本には概ね1,800億円、NTT西日本には概ね1,200億円を含んでおります。なお、平成22年3月期末の光カバー率として、NTT東日本は約93%、NTT西日本は約89%を見込んでおります。


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