図1:光パスとIPの統合制御による仮想ネットワークの構築

複数の光クロスコネクトを跨る「光パス」を設定すると、光クロスコネクトではパケットの宛先を電気信号に変換して確認することなく、光信号のままパスの端点まで届けられる。この光パスによってIPルータを結ぶことでIPリンクを生成し、そのIPリンクの組合せによって仮想ネットワークを構成する。


図1:光パスとIPの統合制御による仮想ネットワークの構築


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