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NTT持株会社ニュースリリース

図3 SASERにより生成された振動の周波数スペクトル

図3 SASERにより生成された振動の周波数スペクトル

図3: 出力された振動スペクトルを示します。入力信号電圧が58mV以下の時には振動は観測されませんでした。入力が58mVを超えると突然数ケタ大きな振幅で発振が始まります。これを閾値特性と呼びます。図は入力信号電圧が58.5 mVの時に得られた最も狭いスペクトルで、周波数のゆらぎは80mHzしかありません。このゆらぎは発振周波数である174 kHzの約200万分の1というとても小さな値です。

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