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NTT持株会社ニュースリリース

視覚障がい者向け解説ページ

このページのテキストは利用イメージの映像に関する視覚障がい者向け説明文章です。

最初に、NTT研究所のロゴが映像で流れます。
次に、タイトルが表示されます(無音)。
タイトルには、Move&Flickマルチタッチスクリーンを用いた視覚障がい者向け文字入力方式と記載されています。

再び音が流れ始めると、実際に文字を入力しているときの映像が流れます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が右上に移動することで『K(ケー)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を上に移動することで『か』という音声が流れ、指が画面から離れることで『か』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が上に移動することで『A(エー)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左上に移動することで『い』という音声が流れ、指が画面から離れることで『い』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が右に移動することで『S(エス)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左下に移動することで『せ』という音声が流れ、指が画面から離れることで『せ』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が上に移動することで『A(エー)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左上に移動することで『い』という音声が流れ、指が画面から離れることで『い』が入力されます。
指が画面の右側面に触れると『プッ』と音が鳴り、指を下に移動すると『変換』という音が流れ、指が離れると漢字変換が実行され『改正 改良の改 改める』という音声が流れます。指を画面に触れて指を右に移動して指を画面から離すと、漢字の候補が変更され、『快晴 快適の快 快い 晴れ 晴天の晴』という音声が流れます。
指を画面に触れて指を下に移動し、さらに指を左に移動すると『確定』という音声が流れ、漢字が決定されます。

操作の流れについての説明映像が流れます。
Move&Flickはタッチスクリーンを用いた視覚障がい者のための新しい文字入力方式です。
指を画面に触れて、その位置から8方向のいずれかに移動させ(子音選択)、指を離さないまま、さらに8方向のいずれかに移動させることにより(母音選択)、文字を入力します。
画面のどこからでも入力を開始でき、指の動きにより文字を選択するため、視覚に障がいがある方にも短時間で習得可能です。

『快晴』の文字を入力した続きの映像が流れます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が左下に移動することで『D(ディー)』という音声が流れ、そのまま指を離すことで『で』という音声が流れ、指が画面から離れることで『で』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が右に移動することで『S(エス)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左に移動することで『す』という音声が流れ、指が画面から離れることで『す』が入力されます。

指が画面の右側面に触れると『プッ』と音が鳴り、指を右に移動すると『削除』という音が流れ、指が離れると1文字削除されます。

指が画面の右側面に触れると『プッ』と音が鳴り、指を右に移動すると『削除』という音が流れ、指が離れると1文字削除されます。

指が画面の右側面に触れると『プッ』と音が鳴り、指を右に移動すると『削除』という音が流れ、指が離れると1文字削除されます。

指が画面の右側面に触れると『プッ』と音が鳴り、指を右に移動すると『削除』という音が流れ、指が離れると1文字削除されます。

指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が右上に移動することで『K(ケー)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左に移動することで『く』という音声が流れ、指が画面から離れることで『く』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指を画面から話し手すぐにまた画面に触れると『ピロ』と音がなり、指が右上に移動することで『M(エム)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を下に移動することで『も』という音声が流れ、指が画面から離れることで『も』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指を画面から話し手すぐにまた画面に触れると『ピロ』と音がなり、指が右下に移動することで『R(アール)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左上に移動することで『り』という音声が流れ、指が画面から離れることで『り』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が左下に移動することで『D(ディー)』という音声が流れ、そのまま指を離すことで『で』という音声が流れ、指が画面から離れることで『で』が入力されます。
指が画面に触れると『ピッ』と音がなり、指が右に移動することで『S(エス)』という音声が流れ、指を離さずに、さらに指を左に移動することで『す』という音声が流れ、指が画面から離れることで『す』が入力されます。

最後にNTTのロゴが表示され映像は終了します。

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