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簡易に高臨場感のある3Dコンテンツを視聴できる箱型デバイス技術

〜スマートフォンと箱で手軽に3Dコンテンツを提供可能〜

実現できること

  • スマートフォンに配信された専用動画を立体的に投影し臨場感を提供できる簡易装置
  • 前景と背景を別々に撮影し装置に投影すると、前景はくっきり、背景は影や照明効果などで臨場感を高める演出が可能

簡易に高臨場感のある3Dコンテンツを視聴できる箱型デバイス技術の効果イメージ図。スマートフォンと箱で手軽に3Dコンテンツを提供可能。

簡易に高臨場感のある3Dコンテンツを視聴できる箱型デバイス技術の効果イメージ

仕組み

2枚の反射板を向かい合わせに配置する工夫で、前景・背景といった複数のレイヤを自然な奥行き感覚に設計できるため、重なり合った映像に臨場感が生まれる。

利用イメージ

  • 視聴装置:2枚の反射板と箱で作成し、スマートフォンを重ねる
  • 3Dコンテンツ:前景用、背景用をそれぞれ用意し、ひとつの動画として配信

ビジネスイメージ

  • ご当地キャラの3Dコンテンツが視聴できる箱として土産物やグッズとセットで販売
  • プロモーション用に3Dコンテンツと箱をセットで販売

提供方法

特許ライセンス

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