我々がQoE評価研究で目指す世界
- IPTVインサービスQoE評価技術
- IPTVサービスを利用するユーザ数の増加に伴い、映像メディアの品質劣化に起因するクレームやサービス解約率の増加が懸念されます...続き
- 新たなQoE評価研究の方向性
- 情報通信サービスに対するユーザニーズやサービス仕様の多様化が進むにつれて、従来から評価対象としてきた音声・映像メディア単体の品質だけではサービス満足度が評価できなくなってきています...続き
国際標準化動向
私たちはQoE評価法の国際標準化にも取り組んでいます。ここでは、最新の検討状況をお伝えしています。
- ITU-T SG12における主な活動(2012年11月6日更新)
- 国際電気通信連合 電気通信標準化部門(ITU-T: International Telecommunication Union - Telecommunication standardization sector)において「性能とQoS」に係わる国際標準化をリードする第12研究委員会(SG12: Study Group 12)の主な活動状況
- VQEG (Video Quality Experts Group)における主な活動(2013年3月15日更新)
- 映像やマルチメディアサービスの主観・客観的評価技術の専門家が集まり、ITU-T,ITU-R(ITU - Radio communication sector)横断的に技術検討を行う機関の主な活動状況
