東日本大震災におけるNTTグループの取り組み

写真で見る各社の取り組み

  • 全国のネットワーク機器の通信状況を監視しているネットワークオペレーションセンタ。震災が起きた直後は、通信の集中によるトラブルを防ぐ通信規制の実施や、通信設備のトラブルに対応(NTTドコモ)

    全国のネットワーク機器の通信状況を監視しているネットワークオペレーションセンタ。震災が起きた直後は、通信の集中によるトラブルを防ぐ通信規制の実施や、通信設備のトラブルに対応(NTTドコモ)

  • 切断・流出した中継伝送路を応急復旧する様子。2011年4月下旬、宮城県石巻市(NTT東日本)

    切断・流出した中継伝送路を応急復旧する様子。2011年4月下旬、宮城県石巻市(NTT東日本)

  • 震災当初、震災によって携帯電話を故障・紛失した人々のために、避難所に出張してサポートにあたるドコモショップのスタッフ(NTTドコモ)

    震災当初、震災によって携帯電話を故障・紛失した人々のために、避難所に出張してサポートにあたるドコモショップのスタッフ(NTTドコモ)

  • 停電時にも通信の確保ができるよう、携帯電話基地局へ長時間稼動できるバッテリーを設置している様子(NTTドコモ)

    停電時にも通信の確保ができるよう、携帯電話基地局へ長時間稼動できるバッテリーを設置している様子(NTTドコモ)

  • 福島第一原発から約10km地点にある磐城富岡ビル内での復旧作業の様子。2011年4月中旬、福島県双葉郡(NTT東日本)

    福島第一原発から約10km地点にある磐城富岡ビル内での復旧作業の様子。2011年4月中旬、福島県双葉郡(NTT東日本)

  • アクセス回線を応急復旧する様子。2011年4月中旬、岩手県陸前高田市(NTT東日本)

    アクセス回線を応急復旧する様子。2011年4月中旬、岩手県陸前高田市(NTT東日本)

  • 原発エリアの通信環境の回復に向けて、携帯電話基地局へ高性能アンテナを設置している様子。2011年4月13日(NTTドコモ)

    原発エリアの通信環境の回復に向けて、携帯電話基地局へ高性能アンテナを設置している様子。2011年4月13日(NTTドコモ)

  • NTTドコモは、震災の翌日には携帯端末の無料貸し出しを開始。避難所等で無料充電サービスを提供している様子(NTTドコモ)

    NTTドコモは、震災の翌日には携帯端末の無料貸し出しを開始。避難所等で無料充電サービスを提供している様子(NTTドコモ)

  • 通信衛星回線と接続することができる衛星エントランス搭載型移動基地局車。全国各地に配備され、中断エリアの通信確保に貢献(NTTドコモ)

    通信衛星回線と接続することができる衛星エントランス搭載型移動基地局車。全国各地に配備され、中断エリアの通信確保に貢献(NTTドコモ)

  • 中継伝送路復旧作業。2011年3月下旬、岩手県三陸鉄道(三陸駅~甫嶺駅間)(NTT東日本)

    中継伝送路復旧作業。2011年3月下旬、岩手県三陸鉄道(三陸駅~甫嶺駅間)(NTT東日本)

  • 特設公衆電話用のポータブル衛星車。2011年3月下旬、宮城県南三陸町(NTT東日本)

    特設公衆電話用のポータブル衛星車。2011年3月下旬、宮城県南三陸町(NTT東日本)

  • 切断・流出した中継伝送路を応急復旧する様子。2011年3月下旬、岩手県気仙大橋(NTT東日本)

    切断・流出した中継伝送路を応急復旧する様子。2011年3月下旬、岩手県気仙大橋(NTT東日本)

  • 複数人で架空ケーブルを敷設する様子。2011年3月下旬(NTT東日本)

    複数人で架空ケーブルを敷設する様子。2011年3月下旬(NTT東日本)

震災における各社の復旧活動

  • 【NTT東日本】東日本大震災におけるNTT東日本の復旧活動について (通常時)

    2011年3月11日に発生した東日本大震災により、NTT東日本の通信設備も甚大な被害を受けました。「人と人、人と社会をつなぎ続ける」というNTT東日本グループの使命のもとグループ一丸となって行った、通信インフラの復旧等の取組みについてご紹介します。

  • 【NTTドコモ】東日本大震災・復旧の記録

    2011年3月の東日本大震災では、NTTドコモの通信ネットワークも大きな被害を受け、サービスの一部をご利用いただけない状況が発生しました。地震発生から復旧までのドコモグループの活動状況を「記録」としてまとめています。

  • 【NTTグループ】東日本大震災におけるNTTグループの対応

    震災発生当時の通信復旧に向けた取り組みなどについてCSR報告書2011にてご報告しています。また、その後の震災の教訓を踏まえた研究開発やより信頼性の高いネットワーク構築に向けた取り組み、被災地復興支援などについても継続してCSR報告書20122013にてご報告しています。