ページの先頭です。
コンテンツエリアはここからです。

総合研究所概要

沿革・業績

昭和23年度〜昭和50年度

昭和23年度(1948年)

  • ・「電気通信研究所発足」

昭和25年度(1950年)

  • ・Ge点接触トランジスタ試作

昭和27年度(1952年)

  • ・「日本電信電話公社発足」

昭和28年度(1953年)

  • ・Ge接合型トランジスタ試作
Ge接合型トランジスタ試作

昭和30年度(1955年)

  • ・「半導体研究室設置」

昭和33年度(1958年)

  • ・合金型Geトランジスタの高周波化fα=130MHz
合金型Geトランジスタの高周波化fα=130MHz

昭和35年度(1960年)

  • ・「電気通信研究所茨城支所開設」
-

昭和38年度(1963年)

  • ・Siメサトランジスタ試作(fα>600MHz)

昭和40年度(1965年)

  • ・論利用ICの研究開始
  • ・GaAs半導体部品の研究開始
  • ・境界層磁気コンデンサ(BLコンデンサ)実用化
境界層磁気コンデンサ(BLコンデンサ)実用化

昭和41年度(1966年)

  • ・「基礎研究部発足」

昭和43年度(1968年)

  • ・非しきい値論理回路(NTL)の発案
非しきい値論理回路(NTL)の発案

昭和46年度(1971年)

  • ・「集積回路研究部発足」
  • ・「研究開発本部発足」
  • ・「茨城電気通信研究所発足」

昭和48年度(1973年)

  • ・段付電極構造トランジスタ(SET)の発案
フッタエリアはここからです。