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研究紹介

面型脈波センシング技術

疲労や眠気などの状態を反映する容積脈波(指先などの血流量変化)をPCのマウスや自動車のハンドルなど様々な機器の表面から日常的に取得することを目的とした、ライフログセンシング・インターフェース技術です。光学原理を用いることで従来のセンサよりも広いセンシング領域を実現しており、センサの取り付け位置を気にせずに機器をいつも通り使うだけで脈波を取得できます。VDT作業中のストレスチェックや、運転中の眠気検出といった、利用者の状態を活用したライフログサービスの実現につながります。

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