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NTTグループにおける福利厚生メニューとして
新しい健康増進をサポートするプログラムを導入しました

NTTグループにおいては、従業員とその家族の健康は会社および社会に不可欠な財産であるという観点から、健康の保持・増進に積極的に取り組んでいく「健康経営」を2018年度から推進しています。

社員の生産性・創造性・モチベーション向上の基盤として「健康経営」を戦略的に実践していくためには、会社における環境づくりのみならず、社員自らが健康リテラシーを高め、健康増進に向けて行動変容していくことがより必要となるとの考えのもと、健康行動へのトリガーとなる健康増進をサポートするプログラムを導入しました。

本メニューはNTT健康保険組合とのコラボヘルスとして、株式会社NTTドコモとドコモ・ヘルスケア株式会社が共同で開発したプログラムであり、ポータルサイトや健康増進アプリをグループ全体の約18万人に提供していします。合わせて、会社別対抗のウォーキングラリーを実施するなど積極的に活動促進を促しております。

【プログラムの概要】

■従業員はスマホでの計測や対応機器との連携によりPCやスマホでバイタルデータを自動記録・管理することができます。また、従業員が記録したバイタルデータを企業側で管理することも可能です。

■自分自身の健診結果に応じてAIが将来の健康リスク予測と生活習慣改善アドバイスをしてくれます。

■行動変容のきっかけとして、従業員などの健康状態に併せて、健康改善に向けた特別な 「ミッション(健康クイズなど)」がNTTドコモのdヘルスケアアプリの中で配信され、クリアするとdポイントをためることができます。

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