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NTT R&Dフォーラム2014 Co-Innovation〜あなたとともに、未来を創るR&D〜

2月13日、14日の2日間にわたってNTT武蔵野研究開発センタにて「NTT R&Dフォーラム2014(別ウインドウが開きます)」を開催いたしました。

今回のフォーラムは、「Co-Innovation 〜あなたとともに、未来を創るR&D〜」をコンセプトに、グローバルクラウド、セキュリティ、ネットワーク、ユーザエクスペリエンス、ビッグデータに関する技術など、最新の研究成果について講演や展示を通じて紹介しました。

14日はあいにくの雪模様となりましたが、約5,000人の来場者を迎え、盛況のうちに終えることができました。

ご多忙の中、ご来場いただいたみなさまに心より感謝申し上げます。

  • 【基調講演1】「加速するイノベーションとコラボレーション」代表取締役社長 鵜浦博夫

    【基調講演1】
    「加速するイノベーションとコラボレーション」
    代表取締役社長 鵜浦博夫
    加速するイノベーションとコラボレーション(PDF:4MB 別ウィンドウが開きます)

  • 【基調講演2】
    「Co-Innovationへの挑戦」
    常務取締役研究企画部門長 篠原弘道

    【基調講演2】「Co-Innovationへの挑戦」常務取締役研究企画部門長 篠原弘道

    【会場の模様(NTT武蔵野研究開発センタ 本館)】

  • 会場の模様(NTT武蔵野研究開発センタ 本館)
  • 会場の模様(NTT武蔵野研究開発センタ 本館)
  • 会場の模様(NTT武蔵野研究開発センタ 本館)
  • 会場の模様(NTT武蔵野研究開発センタ 本館)

    【展示コーナー】

    全天周映像向けインタラクティブ視聴技術

    全天周映像向けインタラクティブ視聴技術

    ライブ会場に設置した全周囲カメラの映像から、視聴者がヘッドマウントディスプレイ(HMD)を通して好きな位置を選んで見渡すことのできる新しい視聴サービスを実現します。
    [関連ニュースリリース]
    ドワンゴ×NTTのコラボ成果第一弾を発表(別ウインドウが開きます)

    災害時にICT環境の即時立ち上げを可能とする移動式ICTユニット

    災害時にICT環境の即時立ち上げを可能とする移動式ICTユニット

    大規模災害時に通信の即時回復を可能とする、通話や情報処理などのICT環境の提供に必要な装置類をコンパクトに収容したバンタイプの自動車「ICTカー」を開発しました。
    [関連ニュースリリース]
    大規模災害時、通信の即時回復を可能とする「ICTカー」の開発について(別ウインドウが開きます)


    ウェアラブル生体セン

    ウェアラブル生体センサ

    着衣するだけで心拍数・心電波形などの生体情報を取得できる機能素材"hitoe"を開発しました。
    [関連ニュースリリース]
    着るだけで生体情報の連続計測を可能とする機能素材"hitoe"の開発及び実用化について(別ウインドウが開きます)

    ぶるなび錯覚を用いた屋内歩行ナビゲーション

    ぶるなび錯覚を用いた屋内歩行ナビゲーション

    天井に貼られたARマーカによって手の位置や方向を推定し、牽引力錯覚「ぶるなび」を生じさせる特殊な振動によって引っ張られる手応えを作り、道案内を行うシステムを開発しました。さらに、これまでよりも大幅な小型化を実現した「ぶるなび3」を初公開しました(写真右上)。

     

  • NTT技術史料館特別企画展「ていぱーく寄贈展」

    NTT技術史料館特別企画展「ていぱーく寄贈展」
    2013年8月31日に閉館した「逓信総合博物館(ていぱーく)」から譲り受けた貴重な史料の一部に関する特別展示を始めました。

講演・ワークショップ(別ウィンドウが開きます)
展示物(別ウィンドウが開きます)

※ R&Dフォーラム2014の模様は、NTT技術ジャーナル4月号に掲載する予定です。
NTT技術ジャーナル(別ウインドウが開きます))はこちら



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