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つくばフォーラム2013 新たな価値創造へ 技術をつむぎ、明日を支えるアクセスネットワーク

NTTは10月17日、18日、「新たな価値創造へ 技術をつむぎ、明日を支えるアクセスネットワーク」をテーマとして、「つくばフォーラム2013」を開催いたしました(共催:一般社団法人・情報通信エンジニアリング協会[ITEA]、通信電線線材協会、一般社団法人・情報通信ネットワーク産業協会[CIAJ]、後援:NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ)。

“〜色とりどりの細い糸をつむぎ合わせ、そのつむぎ方により色鮮やかな様々な織物が出来上がる〜”色鮮やかな「つむぐ世界」を目指し、NTTの研究開発では様々な「つむぐ」を意識した取り組みを行っています。本フォーラムでは、多様な通信サービスを「つむぎ」、異なる分野を「つむぎ」、熟練の技と最先端技術を「つむぎ」、織り上げたR&Dの成果の提案・展示をいたしました。

【講演模様】

  • 基調講演『Inter-Service時代の取組み〜新たなステージを目指して〜』(NTT 取締役技術企画部門長 小林充佳)

    基調講演
    『Inter-Service時代の取組み
    〜新たなステージを目指して〜』

    (NTT 取締役技術企画部門長 小林充佳)

  • 特別講演『伸ばせ!「ひかりTV」次のステップへ〜スマートTVで新たなビジネス展開〜』(NTTぷらら 代表取締役社長 板東浩二)

    特別講演
    『伸ばせ!「ひかりTV」次のステップへ
    〜スマートTVで新たなビジネス展開〜』

    (NTTぷらら 代表取締役社長 板東浩二)

【ワークショップ】

  • 『公衆無線LANサービスの現状とモバイル通信との連携』

    (NTTブロードバンドプラットフォーム 取締役 サービス開発部長 北條博史)

  • 『G空間技術が創る“サイバーシティ”〜スマートライフ革命のプラットホームをめざして〜』

    (NTT空間情報 取締役 営業本部長 中川守)

  • 『光アクセス網技術の動向』

    (NTTアクセスサービスシステム研究所 第ニ推進プロジェクト プロジェクトマネージャ 硲茂樹)

  • 『将来ネットワークに貢献するワイヤレスアクセス技術の研究開発動向』

    (NTTアクセスサービスシステム研究所 ワイヤレスアクセスプロジェクト プロジェクトマネージャ 中津川征士)

  • 『今後のアクセスシステムは、どうあるべきか?』

    (NTTアクセスサービスシステム研究所 第一推進プロジェクト プロジェクトマネージャ 木村秀明)

【会場の模様】

  • 講演会場(つくば国際会議場)

    「講演会場(つくば国際会議場)」

  • 展示会場(NTTアクセスサービスシステム研究所)

    「展示会場(NTTアクセスサービスシステム研究所)」

  • モデルネットワーク展示(NTTアクセスサービスシステム研究所)

    「モデルネットワーク展示(NTTアクセスサービスシステム研究所)」

    NTTのサービス提供の基盤となる現状のアクセスネットワーク技術の全体像を、NTTビルからお客さま宅までの一連の流れで紹介

【展示コーナー】

既存ONU/大規模収容/高速サービス提供への取り組み

「10GE-PON」技術により、既存サービスだけでなく近年注目を浴びている4K映像配信など将来提供する可能性のある多様なサービス収容を実現

「既存ONU大規模収容/高速サービス提供への取り組み」

マルチコア光ファイバによる空間多重伝送技術

複数社が作製した7コアのマルチコア光ファイバを相互接続し、映像、音声など7種類の信号を割り当てた長距離伝送デモを実施

「マルチコア光ファイバによる空間多重伝送技術」

電柱の点検診断技術

電柱をハンマーで叩き、振動波形を解析して内部劣化を診断。電柱上部の点検が、地際付近の打撃振動解析によって可能となり、昇柱が不要となる技術

「電柱の点検診断技術」

橋梁添架管路の長寿命化技術

現行では切管ができない管同士の間隔が狭いケーブル収容管において取替補修を実現するための切管施工技術

「橋梁添架管路の長寿命化技術」

  • ※.つくばフォーラム2013 ワークショップの一部模様は、NTT技術ジャーナル1月号(NTT技術ジャーナル online(別ウインドウが開きます))に掲載する予定です。
  • ※.NTT情報ネットワーク総合研究所がNTTの研究をわかりやすくご紹介するページ「ぶらぶらぼ(別ウインドウが開きます)」においても、つくばフォーラムの様子を紹介する予定です。
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