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環境保護の取り組み自然と共生している未来へ

自然と共生している未来へ

NTTグループの事業に欠かせない通信設備、とくに電柱、通信ケーブルなどは自然環境の中に設置しており、生態系に対し少なからず影響を及ぼしています。また逆に、通信ケーブルなどがリスやカラスによってかじられ破損するなど、生態系から影響を受けることもあります。

生物多様性を含む生態系からの恵み(水や食料など)は、人類を含む生物全体にとって不可欠なものです。NTTグループは、社会活動を支える基盤である生態系の保全に、生態系とNTTグループ間の影響についても考慮しながら、取り組んでいます。

推進体制

「NTTグループ地球環境保護推進委員会」配下に、NTTの環境推進室担当部長を主査、持株会社と主要グループ会社8社の環境担当者をメンバーとした「自然共生検討WG」を設け、NTTグループにおける生態系保全に関する施策を検討・推進しています。

【事例紹介】生態系の保全

生態系の保全に関しての取り組み事例を紹介しています。

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