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メンバ紹介

氏名(フリガナ)

青木 仁志(アオキ ヒトシ)

略歴

【職歴】

1994年〜1998年
日本電信電話株式会社 NTT通信網研究所
1998年〜1999年
日本電信電話株式会社 ヒューマンインタフェース研究所
1999年〜2003年
NTTコミュニケーションズ株式会社
2003年〜2007年
日本電信電話株式会社 サービスインテグレーション基盤研究所
情報流通トラヒックサービス品質プロジェクト
2007年〜2011年
日本電信電話株式会社 サービスインテグレーション基盤研究所
次世代ネットワーク方式SEプロジェクト
2011年〜2012年
日本電信電話株式会社 サービスインテグレーション基盤研究所
情報流通トラヒックサービス品質プロジェクト
次世代ネットワーク方式SEプロジェクト兼務
2012年〜現在
日本電信電話株式会社 ネットワーク基盤技術研究所
通信トラヒック品質プロジェクト

【表彰歴】

  • 2008年 電子情報通信学会ソサイエティ活動功労賞
    「コミュニケーションクオリティ研究専門委員会幹事としての貢献」

【受賞歴(社内)】

  • 2008年度 サービスインテグレーション基盤研究所 所長表彰
  • 2010年度 情報流通基盤総合研究所 所長表彰
  • 2012年度 情報ネットワーク総合研究所 所長表彰
  • 2013年度 情報ネットワーク総合研究所 所長表彰

所属学会、学会委員など

【所属学会】

  • 電子情報通信学会(信学会)、日本音響学会

【学会委員】

  • 信学会CQ研究会幹事(2006年11月〜2008年5月)

興味ある研究分野

  • 音声・映像品質評価技術、IPネットワーク品質評価技術

研究業績(論文、学会発表リスト)

【学術論文、国際会議】

  1. Hitoshi Aoki, Tetsuro Yamazaki, “Multimedia telecommunication quality with temporal discrete degradation,” ASA & ASJ joint meeting 1996.12.
  2. Hitoshi Aoki, Akira Takahashi, “Analysis of relationship between overall quality and psychological factors affecting high-quality speech communication services,” IEEE ICASSP 2005.
  3. A. Takahashi, A. Kurashima, H. Aoki, and H. Yoshino, “Conversational quality estimation of IP telephony services,”WTC2006, 2006.5.
  4. H. Aoki, A. Kurashima, and A. Takahashi, “Conversational Quality Estimation Model for Wideband IP-Telephony Services, Interspeech 2006, 2006.9.
  5. N. Egi, H. Aoki, A. Takahashi, "Objective Quality Evaluation Method for Noise-Reduced Speech," Proc. MESAQIN2007, 2007.6.
  6. N. Egi, H. Aoki, A.Takahashi, “Objective quality evaluation method for Noise-Reduced speech”, IEICE Trans. Commun. Vol. E-91-B, No. 5 2008.5.
  7. T. Tominaga, K. Sato, N. Yoshimura, M. Masuda, H. Aoki, T. Hayashi, “Web-Browsing QoE Estimation Model,” IEICE Trans. Commun. Vol.E100-B, No.10, pp.1837-1845 2017.10.

【研究会、全国大会】

  1. 青木仁志,林泰人,永嶋美男,小谷野浩,“インターネット電話端末の主観品質評価,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会,1999.2.
  2. 青木仁志,堀米紀貴,岡本淳,高橋玲, “インタラクティブ性の高い用途に対応したIP電話総合通話品質推定モデルの提案,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会, CQ2003-64, pp.7 - 10, 2003.11.
  3. 高橋玲,青木仁志,北脇信彦, “IP電話の通話品質評価法に関する標準化動向,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会, CQ2003-119, 2004.2.
  4. 青木仁志,高橋玲,北脇信彦, “SG12における標準化研究動向 ネットワーク及び端末のエンド トゥ エンド伝送性能の研究他,” 第425回ITU-T研究会, 2003.11.
  5. 青木仁志,高橋玲,“高品質音声通信サービスに対する心理要因分析,”電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会,2004.04.
  6. 青木仁志,高橋玲,北脇信彦,“SG12おける標準化研究動向 ネットワーク及び端末のエンド トゥ エンド伝送性能の研究他,” 第431回ITU-T研究会, 2004.5.
  7. 青木仁志,高橋玲,北脇信彦,“SG12における標準化動向 サービス品質とサービス性能の研究,”第439回ITU-T研究会,2005.3.
  8. 青木仁志,高橋玲,“高品質音声通信サービスにおける品質要因と心理要因の相互関係,”電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会,2005.7.
  9. 高橋玲,倉島敦子,青木仁志,“広帯域音声通信サービスの総合通話品質推定のための音質定量化に関する検討,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会 CQ2005-62,2005.7.
  10. 恵木則次,青木仁志,高橋玲,“雑音抑圧処理音声の主観品質推定モデルに関する一考察,”電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会 CQ2006-4,2006.4.
  11. 林孝典,山岸和久,増田征貴,富永聡子,青木仁志,横井弘文“映像コミュニケーションにおけるネットワーク品質確保の効果,電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会 CQ2006-3,2006.4.
  12. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“広帯域IP電話の総合通話品質推定モデルの提案,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会 CQ2006-44,2006.9.
  13. 渡辺敬志郎,青木仁志,高橋玲,“IPTVサービスの品質管理に向けたQoE評価フレームワークの提案,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会 CQ2007-xx,2006.7.
  14. 青木仁志,山崎哲朗,“局所的符号誤りが符号化音声品質に与える影響の分析,”H8年音響学会講演集,1996.3.
  15. 青木仁志,山崎哲朗,“局所的符号誤り品質評価に用いる音声サンプル長の検討,”H8年音響学会講演集,1996.10.
  16. 青木仁志,井合知,“ATMセル損失がMPEG2画像品質に及ぼす影響の評価,”電子情報通信学会総合大会B-11-xx,1998.3.
  17. 森岡千晴,青木仁志,高橋玲, “音声品質客観評価尺度と主観評価尺度を対応づけるマッピング関数の特性比較,” 電子情報通信学会秋季全国大会B-11-9, 2003.9.
  18. 青木仁志,高橋玲, “高品質音声通信における心理要因の抽出,” 電子情報通信学会春季全国大会B-11-23, 2004.3.
  19. 高橋玲,増田征貴,青木仁志,“音声品質客観評価技術(ITU-T 勧告P.563)の性能評価,”電子情報通信学会ソサイエティ大会B-11-23,2004.9.
  20. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“広帯域IP電話の総合品質推定におけるR値の拡張,”電子情報通信学会ソサイエティ大会B-11-25,2005.9.
  21. 高橋玲,倉島敦子,青木仁志,“広帯域IP電話の総合品質推定における符号化方式の音質特徴量,”電子情報通信学会ソサイエティ大会B-11-24,2005.9.
  22. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“広帯域音声通信の総合品質推定モデルの性能評価,” 電子情報通信学会総合大会B-11-11,2006.3.
  23. 恵木則次,青木仁志,高橋玲,“IP電話の通話品質評価におけるバースト指標の有効性検証,”電子情報通信学会総合大会B-11-12,2006.3.
  24. 林孝典,山岸和久,増田征貴,富永聡子,青木仁志,横井弘文,“映像コミュニケーションにおけるネットワーク品質確保効果の一検討,”電子情報通信学会総合大会B-11-16,2006.3.
  25. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“広帯域音声通信の総合品質推定モデルにおける音質劣化量決定法の検討,”電子情報通信学会ソサイエティ大会B-11-18,2006.9.
  26. 恵木則次,青木仁志,高橋玲,“雑音抑圧処理音声の客観品質評価法に関する一考察,” 電子情報通信学会ソサイエティ大会B-11-17,2006.9.
  27. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“広帯域E-modelによる広帯域音声品質評価,”電子情報通信学会総合大会BS8-6,2007.3.
  28. 恵木則次,青木仁志,高橋玲,“雑音抑圧処理音声の客観品質評価法に対する有効性検証,”電子情報通信学会総合大会BS8-5,2007.3.
  29. 倉島敦子,青木仁志,高橋玲,“会話品質の主観評価法に関する一検討” 電子情報通信学会ソサイエティ大会B11-13, 2007.9.
  30. 恵木則次,青木仁志,“AGCを適用した場合の通話品質の客観評価法に関する一検討,”電子情報通信学会ソサイエティ大会B11-12, 2007.9.
  31. 倉島敦子,青木仁志,高橋玲,“ミキシング音声品質評価に用いる主観品質評価法の検討,”電子情報通信学会総合大会B11-11, 2008.3.
  32. 川上健太,高杉耕一,青木仁志,黒川章,“IPTVにおけるセッション制御プロトコル―マルチキャスト制御プロトコル連携方式の提案,”電子情報通信学会総合大会B7-86, 2009.3.
  33. 川上健太、高杉耕一、青木仁志、黒川章、“IPTVにおける複数端末連携方式の提案”電子情報通信学会ソサイエティ大会B7-38, 2009.9.
  34. 遠藤直人,川口銀河,青木仁志,“サービス品質監視における設備監視データの活用,”電子情報通信学会総合大会B-11-19,2012年3月.
  35. 川口銀河,遠藤直人,青木仁志,“無線通信環境の特性を考慮したネットワークQoS指標の考え方,”電子情報通信学会総合大会B-15-4,2012年3月.
  36. 遠藤直人,青木仁志,高橋玲,“品質可視化に関するユーザ意識調査,”電子情報通信学会総合大会,2013年3月.
  37. 遠藤直人,青木仁志,高橋玲,“モバイルVoIPアプリケーションの音声品質評価に関する一検討,”電子情報通信学会ソサイエティ大会 B-11-21,2014年9月.
  38. 富永聡子, 佐藤哉子, 増田征貴, 青木仁志, “Web ブラウジングの閲覧方法を考慮したQoE評価法” 信学技報, CQ2014-84, pp. 77-82, Nov. 2014.
  39. 佐藤哉子, 富永聡子, 青木仁志, “Webブラウジングにおけるカテゴリー別QoE推定モデルの検証,” 信学ソ大, B-11-22, Sept. 2015.
  40. 富永聡子, 佐藤哉子, 青木仁志, “クラウドゲームに対する主観品質評価特性,”信学ソ大, B-11-23, Sept. 2015.
  41. 川嶋喜美子, 青木仁志, 林孝典, “臨場感を考慮した4K映像サービス符号化要求条件の検討,” 信学総大, B-11-26, Mar. 2015.
  42. 川嶋喜美子, 森大彰, 青木仁志, 林孝典, “4K符号化映像に対する臨場感評価特性の分析,” 信学技報, CQ2014-112, pp.1-6, Mar. 2015.
  43. 佐藤哉子, 富永聡子, 青木仁志, “Webブラウジングにおけるカテゴリー別QoE推定モデルの検証,” 信学ソ大, B-11-22, Sept. 2015.
  44. 富永聡子, 佐藤哉子, 青木仁志, “クラウドゲームに対する主観品質評価特性,”信学ソ大, B-11-23, Sept. 2015.
  45. 富永聡子, 佐藤哉子,青木仁志, “クラウドゲームに対するQoE評価法の検討” 信学技報, CQ2015, Nov. 2015.
  46. 富永聡子, 佐藤哉子, 青木仁志, “Webブラウジングに対するQoE推定法, ” 信学総大, B-11-9, Mar. 2016.
  47. 佐藤哉子, 富永聡子, 青木仁志, “Webブラウジング利用時のQoEとユーザ行動の関係分析, ” 信学総大, B-11-10, Mar. 2016.
  48. 富永聡子, 佐藤哉子, 青木仁志, 林孝典, "Web ブラウジングに対するQoE推定モデル," 信学技報, CQ2016-22, May 2016.
  49. 佐藤哉子, 富永聡子, 青木仁志, “WebブラウジングQoE推定モデルの適用性評価,” 信学ソ大, B-11-1, Sept. 2016.
  50. 富永聡子, 佐藤哉子, 青木仁志, “クラウドテストによるWebブラウジングQoEとユーザ行動の関係分析,” 信学ソ大, B-11-2, Sept. 2016.
  51. 佐藤哉子, 富永聡子, 青木仁志, 岡本淳, “Webページ表示待ち時間に対するユーザ行動の評価,” 信学総大, B-11-29, Mar. 2017.
  52. 倉島敦子, 青木仁志, 高橋玲, “超広帯域音声の総合品質推定におけるR値の拡張,” 信学ソ大, B-11-12, Sept. 2017.
  53. 佐藤哉子, 青木仁志, 岡本淳, “クラウドテスティングによるユーザ行動の検討,” 信学ソ大, B-11-13, Sept. 2017.
  54. 青木仁志, 倉島敦子, 高橋玲, “超広帯域IP電話の総合品質推定における符号化方式の音質劣化特徴量に関する検討,”信学技報 CQ2017-119,2018.3.
  55. 倉島敦子, 青木仁志, 岡本淳, “EVSに対する音声品質客観評価技術 ITU-T勧告P.863の有効性検証,” 信学総大, B-11-6, Mar. 2018.
  56. 倉島敦子, 青木仁志, 岡本淳, “超広帯域音声符号化方式EVSの音質劣化特徴量に関する検討,” 信学ソ大, B-11-5, Sept. 2018.
  57. 倉島敦子, 青木仁志, 岡本淳, “音声の総合品質評価法におけるR値のフルバンド音声への拡張,” 信学総大, B-11-31, Mar. 2019.
  58. 青木仁志, 倉島敦子,“IP電話サービスにおけるバースト損失の影響の主観品質評価,” 信学技報, CQ2019-3, April 2019.

【標準化寄書】

  1. H. Aoki, C. Morioka, A. Takahashi, “A method to determine mapping functions from PESQ to MOS,” ITU-T SG12 WP2寄書, COM12-D143-E, 2003.9.
  2. 高橋玲,青木仁志, “ITU-Tにおけるエンドエンド音声品質に関する標準化動向 〜ITU-T SG12会合(2003年1月)〜,” TTC網管理専門委員会寄書, 2003.9.
  3. 高橋玲,青木仁志,“ITU-T SG12第5回会合(2003.9)の動向とJJ-201.01改版への提言,” TTC網管理専門委員会寄書, 2003.9.
  4. H. Aoki, A. Takahashi, “Draft Annex to P.862 “Implementers’ Guide on P.862”,”ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D186-E, 2004.3.
  5. 高橋玲,青木仁志,“ITU-T SG12最終会合報告,”TTC網管理専門委員会寄書,2004.5.
  6. A. Takahashi, H. Aoki, “Draft new Recommendation on application guide of Recommendation P.862,”ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-7-E, 2005.1.
  7. Hitoshi Aoki, A. Takahashi, “Draft appendix to new Recommendation P.862.2,”ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-10-E, 2005.1.
  8. T. Hayashi, K. Yamagishi, H. Aoki, A. Takahashi, “Proposal on basic concepts of a multimedia quality assessment model,”ITU-T SG12 WP2寄書,COM-D-13-E, 2005.1.
  9. H. Aoki, A. Takahashi, “Quality assessment of wideband stereo speech communication services,”ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-7-E, 2005.1.
  10. 高橋玲,青木仁志,“ITU-T SG12第1回会合(2005.1)の動向,” TTC網管理委員会寄書,2004.5.
  11. 高橋玲,青木仁志,“広帯域音声品質評価法の動向調査(NTT担当分),” TTC網管理委員会寄書,2005.1.
  12. 恵木則次,青木仁志,高橋玲,“R値算出におけるBurstRの妥当性について,”TTC網管理委員会寄書,2005.9.
  13. A. Takahashi, H. Aoki, “Draft New Recommendation P.862.2, "Application Guide for Objective Quality Measurement Based on Recommendation P.862 Ver. 1.2",” ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-18-E, 2005.10.
  14. K. Yamagishi, T. Hayashi, H. Aoki, A. Takahashi, “Proposal framework of new Recommendation: Multimedia communication quality assessment model , a computational model for use in transmission planning,”ITU-T SG12 WP3寄書,COM12-D-68-E, 2005.10.
  15. A. Takahashi, A. Kurashima, H. Aoki, “Example of Ie and Bpl values for wideband codecs,” ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-64-E, 2005.10.
  16. H. Aoki, A. Kurashima, A. Takahashi, “Wideband extension of the R-scale,” ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-65-E, 2005.10.
  17. H. Aoki, A. Takahashi, “Draft Appendix I to new Recommendation P.862.2,” ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-66-E, 2005.10.
  18. 高橋玲,青木仁志,山本浩司,“ITU-T SG12第2回会合(2005.10)の結果報告,”TTC網管理委員会寄書,2005.11.
  19. H. Aoki, A. Takahashi, “Proposal extension of scope for P.CQO-E,” ITU-T SG12 WP2寄書,COM12-D-129-E, 2006.6.
  20. 山岸和久,青木仁志,高橋玲,“ITU-T SG12第3回会合(2006.6)の結果報告,”TTC網管理委員会寄書,2006.6.
  21. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“広帯域音声の通話品質評価法に関するJJ-201.01改版の提案(Ver. 0),TTC網管理委員会寄書,2006.8.
  22. 高橋玲,青木仁志,“インサービス品質評価法の標準化の進め方(案),” TTC網管理委員会寄書,2006.8.
  23. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“インサービス品質管理草案,” TTC網管理委員会寄書,2007.5.
  24. A. Takahashi, A. Kurashima, and H. Aoki, “Comparison of subjective testing methodologies to validate P.CQO models,” ITU-T SG12, WP1, 2寄書, COM12-83-E, 2007.10.
  25. H. Aoki, A. Takahashi, “Proposal for MCU mixing experiment for G.711 WB extension,” ITU-T Q.7/12 Rapporteur’s meeting, 2007.7.
  26. 青木仁志,倉島敦子,高橋玲,“インサービス品質評価法に関するJJ201.01改版(新章の位置づけ)についての提案,” TTC網管理委員会寄書,2007.7.

【その他記事】

  1. 高橋玲,青木仁志,吉野秀明, “IP電話の通話品質評価法の標準化動向,” NTT技術ジャーナル, 2004.1.
  2. A. Takahashi, H. Aoki, H. Yoshino, “Standardization of Speech Quality Assessment of IP Telephony,” NTT Technical Review, 2004.3.
  3. 高橋玲,倉島敦子,青木仁志, “広帯域音声通信サービスの総合品質推定技術,”NTT技術ジャーナル, 2006.2.
  4. 青木仁志,山本浩司,松本公秀,高橋玲,“ITU-T SG12におけるQoS関連の最新標準化動向,”NTT技術ジャーナル, 2006.2.
  5. A. Takahashi, A. Kurashima, and H. Aoki, “Quality assessment of wideband speech communication services,” NTT Technical Review, 2006.
  6. H. Aoki, H. Yamamoto, K. Matsumoto, and A. Takahashi, “Recent QoS Standardization Activities in ITU-T SG12,” NTT Technical Review, 2006.
  7. 青木仁志,高橋玲,北脇信彦, “SG12における標準化研究動向 ネットワーク及び端末のエンド トゥ エンド伝送性能の研究他,” ITUジャーナル, 2004.2.
  8. 青木仁志,高橋玲,北脇信彦, “SG12における標準化研究動向 ネットワーク及び端末のエンド トゥ エンド伝送性能の研究他,” ITUジャーナル, 2004.8.
  9. 青木仁志,高橋玲,北脇信彦,“SG12における標準化動向 -サービス品質とサービス性能の研究-,” ITUジャーナル,2005.4.
  10. 青木仁志,山本浩司,高橋玲,北脇信彦,“SG12における標準化動向 -性能とサービス品質の研究-,” ITUジャーナル,2006.1.